差し入れて頂いたお菓子が最高でした🥹
会ってない時間で自分の事を考えてくれたのが、
本当に嬉しかったです。
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04/27 10:44 更新
差し入れて頂いたお菓子が最高でした🥹
会ってない時間で自分の事を考えてくれたのが、
本当に嬉しかったです。
04/27 07:03 更新
日々の施術の中で、「肩こりがつらくて」というご相談は本当に多くいただきます。デスクワークやスマートフォンの使用による姿勢不良、いわゆるストレートネックなど、身体的な原因が注目されがちですが、実際に触れさせていただくと、それだけでは説明がつかない硬さを感じることがあります。
その大きな要因の一つが、精神的ストレスです。
人の身体はストレスを感じると、自律神経のバランスが崩れやすくなります。特に「交感神経」が優位な状態が続くと、心拍数や血圧が上昇し、身体は常に緊張モードに入ります。この状態が長く続くことで、首や肩周囲の筋肉、特に僧帽筋や肩甲挙筋といった筋群が無意識のうちに収縮し続けてしまいます。
本来、筋肉は収縮と弛緩を繰り返すことで柔軟性を保っています。しかし、交感神経優位の状態では弛緩がうまく行われず、慢性的な緊張状態に陥ります。これがいわゆる「慢性肩こり」の正体です。
さらにこの状態は血流にも影響を及ぼします。筋肉が持続的に収縮すると毛細血管が圧迫され、局所の血流が低下します。その結果、筋肉内に乳酸やブラジキニンといった発痛物質が蓄積し、痛みや重だるさとして感じられるようになります。
ここで重要なのは、
「なぜその状態が続いてしまうのか」という点です。
多くの場合、それは日常のストレス環境や性格傾向と深く関係しています。責任感が強い方、人に気を遣うことが多い方、自分より周囲を優先してしまう方ほど、無意識に身体へ力が入り続けています。つまり、緊張している状態が当たり前になってしまっているのです!!
施術中、「力を抜いて大丈夫ですよ」とお声がけしても、最初はなかなか抜けない方が多いのも特徴的です。それだけ長い時間、身体が緊張状態に慣れてしまっているということでもあります。
しかし、ゆっくりと呼吸を整えながら触れていくと、ある瞬間にふっと力が抜けるタイミングが訪れます。そのとき、多くの方の呼吸は浅い胸式呼吸から深い腹式呼吸へと変化します。これは副交感神経が優位に切り替わったサインです。
副交感神経が働くことで、心拍数は落ち着き、血管は拡張し、筋肉への血流が改善されます。結果として酸素や栄養が行き渡り、老廃物の排出も促進されるため、筋肉の緊張は自然と緩んでいきます。
つまり、肩こりの改善には「筋肉をほぐす」だけでは不十分であり、「自律神経を整える」という視点が非常に重要になります。
そしてもう一つ欠かせないのが、安心感です。
人は安心できる環境に身を置いて初めて、本当の意味で力を抜くことができます。どれだけ技術的に優れた施術であっても、心が緊張していれば身体は完全には緩みません。
私が施術の中で大切にしているのは、「ただほぐすこと」ではなく、「この人の前なら安心して力を抜ける」と感じていただける空気づくりです。その安心感が、自律神経を整え、結果として身体の回復へとつながっていきます。
肩こりが強い方ほど、それだけ日々を頑張ってこられた証でもあります。だからこそ、「改善しなければいけない不調」としてではなく、「少し休ませてあげたいサイン」として向き合うことが大切だと感じています。
もし今、肩こりに悩まれている方がいらっしゃるなら、それは単なる身体の問題ではなく、心と身体からのメッセージかもしれません。
どうかそのサインを大切に、ご自身を緩める時間も意識してみてください。
素敵なご縁に心から感謝いたします🥲
ありがとうございました。
04/26 12:43 更新
写真にもある通り、最近は内側からのケアにかなり力を入れております。外側からのスキンケアももちろん大切ですが、体の中から整えることが結果的に一番安定した美容に繋がると感じております。
現在取り入れているのは、L-システイン、トラネキサム酸、ユベラ(ビタミンE)、そしてシナール(ビタミンC)です。いわゆる美容内服の王道セットではありますが、それぞれが異なる役割を持ち、組み合わせることでより効果的に働いてくれます。
まずシナールですが、ビタミンCによる抗酸化作用が非常に高く、紫外線ダメージの軽減やコラーゲン生成の促進に関与します。その結果、肌のハリや透明感の維持に繋がります。実際に、以前よりも肌のトーンが均一になったように感じており、内側からの変化を実感しております。
L-システインは、メラニン生成の抑制と排出をサポートする働きがあり、シミやくすみ対策として非常に優秀です。シナールとの併用により、いわゆる“作らせない・溜めない”という両面からのアプローチが可能になります。
トラネキサム酸は抗炎症作用を持ち、特に肝斑や慢性的な肌トラブルの予防に効果が期待されます。日常生活の中で蓄積される微細な炎症を抑えることで、肌の安定感が増す印象です。
ユベラ(ビタミンE)は血流改善に関わる成分で、細胞レベルでの代謝を底上げしてくれます。血流が良くなることでターンオーバーが整い、くすみの改善や肌のコンディション維持に繋がります。
こうして改めて見ると、「抗酸化・抗炎症・血流改善」という3つの軸を意識して整えている形になります。このバランスが取れてくると、肌の状態だけでなく、全体的な清潔感や若々しさにも影響してくると感じております。
その結果か、お客様から「20代前半に見えますね」と言っていただく機会が増えました。特別な美容医療に頼っているわけではなく、このような日々の内服と生活習慣の積み重ねが大きいのではないかと思っております。
また、個人的に意識しているのは“継続すること”です。美容は短期間で劇的に変わるものではなく、小さな積み重ねが後から大きな差として現れてくるものだと考えております。
これからも内側からのケアを大切にしながら、自分自身のコンディションを整え、より良い状態で皆様とお会いできるよう努めてまいります✌️
本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
04/25 07:38 更新
オイルマッサージの効果について
本日は、施術でもご好評いただくことの多いオイルマッサージについて、医学的な視点も交えながらお話しさせていただきます。
「気持ちいい」「リラックスできる」といったイメージを持たれることが多いですが、実際にはそれだけではなく、女性にとって嬉しい身体の変化にもつながる要素が多くあります。
まず「デトックス」という言葉についてです。一般的には老廃物の排出という意味で使われますが、医学的には主に肝臓や腎臓がその役割を担っています。ただし、血流やリンパの流れが滞ると、代謝産物や余分な水分が組織に留まりやすくなり、重だるさや浮腫みとして現れます。
オイルマッサージでは、皮膚への摩擦を抑えながら持続的な圧をかけることができるため、静脈やリンパの還流を促進しやすくなります。その結果、体内に滞っていた水分や代謝産物が流れやすくなり、「軽くなった」「スッキリした」といった感覚につながります。
特に女性に多い浮腫みは、筋ポンプ作用の低下とも関係しています。長時間同じ姿勢でいることや運動不足により、血液やリンパ液を心臓へ戻す力が弱くなると、下肢に水分が溜まりやすくなります。オイルマッサージによって筋肉の緊張が緩和されると、この循環が改善しやすくなります。
次に「代謝」の観点です。
筋肉が緊張している状態では血流が低下し、酸素や栄養が十分に供給されにくくなります。その結果、疲労物質の蓄積や冷えにつながります。オイルマッサージによって筋緊張が緩むことで血流が改善し、組織への酸素供給がスムーズになります。
これにより、細胞レベルでの代謝活動が活発になり、「身体が温まりやすい」「疲れが抜けやすい」といった変化を感じやすくなります。
さらに重要なのが、自律神経への影響です。
ゆっくりとしたリズムでの施術は、副交感神経を優位に導きます。副交感神経が優位な状態では、呼吸が深くなり、筋肉の緊張が抜け、身体は回復モードへと移行します。
現代ではストレスや緊張により交感神経が優位な状態が続いている方が多く、このバランスの乱れが「疲れが取れない」「リラックスできない」といった状態を引き起こします。
施術中に呼吸が深くなり、力が抜けていく変化は、この自律神経の切り替えが起きているサインの一つです。
そしてもう一つ、あまり表立って語られない部分ですが、女性にとって大きなメリットがあります。
それは「感じやすさ」に関係する部分です。
身体が緊張している状態では、感覚を受け取る余裕が少なくなります。これは神経学的にも、交感神経優位の状態では感覚入力よりも防御反応が優先されやすいためです。
一方で、副交感神経が優位になり、身体がしっかりとリラックスしている状態では、触覚や快の感覚を受け取りやすくなります。血流が良くなり、末梢の感覚も鋭くなるため、「いつもより感じやすい」といった変化が起こりやすくなります。
また、骨盤周囲の筋肉の緊張が緩むことで、感覚の伝達もスムーズになります。これにより、結果としてイキやすさに繋がるケースも少なくありません。
これは特別なことではなく、あくまで身体が本来のリラックス状態に戻った結果として起こる自然な反応です。
実際に施術後には、「身体が軽い」「温かい」「感覚が違う」といったお声をいただくことが多くあります。これらは単なる主観ではなく、循環や神経の働きが整った結果といえます。
オイルマッサージは単なるリラクゼーションではなく、
「巡りを整える」「余分なものを溜め込まない身体にする」
そして「本来の感覚を取り戻す」
そういった意味でも非常に有効なアプローチの一つです。
日々の生活の中で、疲労や緊張はどうしても蓄積していきます。
だからこそ、意識的に身体を緩める時間を作ることが大切です。
終わった後の軽さや温かさ、そして感覚の変化は、
きっと想像以上のものになると思います。
少しでも気になった方は、ぜひ一度体感してみてください🥰
04/24 10:29 更新
昨日をもって、新人期間を卒業いたしました!!
在籍してから約10日。
正直あっという間でしたが、その中で本当に多くの経験をさせていただきました。
初めてお会いする方と過ごす時間。
最初はやはり緊張もありましたし、「満足していただけるだろうか」と不安もありました。
ただ、実際にお時間をご一緒させていただく中で感じたのは、
技術だけではなく「安心していただけるかどうか」がとても大切だということでした。
触れ方一つ、距離感一つで、相手の反応が変わる。
身体の力の抜け方や、呼吸の変化。
理学療法士として普段から身体を見ているからこそ、
そういった細かい変化に気づけることが、自分の強みだと改めて感じました。
実際に、「こんなに力抜けたの久しぶりです」
「すごく安心できました」
そういった言葉をいただけたことが、本当に嬉しかったです。
そして何より、
貴重なお時間とお金を使って会いに来てくださったこと。
その一つ一つに対して、しっかり向き合いたいと強く思うようになりました。
まだ10日。
されど10日。
短い期間ではありましたが、
自分の中で大きく変わった時間でもあります。
ここからは「新人」ではなくなりますが、
初心の気持ちは忘れずに、一つ一つ丁寧に向き合っていきたいと思います。
これからも、
少しでも「来てよかった」と思っていただける時間を提供できるよう、努めてまいります。
今後ともよろしくお願いいたします🙇♂️
お気軽に連絡、ご予約お待ちしております!!
04/23 09:50 更新
今日は、多くの方にご好評いただいているオイルマッサージについて、日記として少し丁寧に綴ってみようと思います。普段何気なく行っている施術ですが、改めて振り返ると、その一つ一つに身体の反応や医学的な意味がしっかり存在していることを感じます。
施術の最初は、やはりどこか緊張されている方が多い印象です。呼吸が浅く、肩や背中にわずかな力が入っている状態。ただ、ゆっくりとオイルを手に取り、一定のリズムで触れていくと、徐々にその緊張がほどけていきます。呼吸が深くなり、胸郭の動きが柔らかくなっていく。この変化はとても分かりやすく、触れている側としても毎回感じ取れる瞬間です。
これは単なる感覚的な変化ではなく、皮膚に存在する機械受容器が刺激されることで起こる生理的反応です。特にゆっくりとした優しいストロークは、C触覚線維と呼ばれる経路を通じて脳へ伝わり、情動に関与する領域を活性化させます。その結果、副交感神経が優位となり、心拍数の低下や呼吸の安定といったリラクゼーション反応が引き起こされます。いわゆる「安心している状態」に身体が切り替わっていくプロセスです。
また、オイルを用いることで皮膚との摩擦が減少し、より滑らかに筋肉や筋膜へアプローチすることが可能になります。筋膜は全身を連結する重要な組織であり、その滑走性が低下すると、張りや重だるさとして感じられます。施術の中で徐々に柔らかさが戻り、「軽くなった」と感じていただける瞬間は、この滑走性が改善しているサインだと考えています。
さらに、循環への影響も大きいポイントです。静脈やリンパは外からの圧によって流れが促進されるため、一定のリズムで行うオイルマッサージは血流やリンパの流れを助ける役割があります。施術後に身体が温かく感じられるのは、こうした循環の改善によるものです。実際に触れていると、皮膚温の変化や柔らかさの変化からも、その違いを感じることができます。
個人的に印象に残るのは、施術中にふっと力が抜けて眠ってしまう瞬間です。この時、体内ではオキシトシンの分泌が促進され、ストレスホルモンであるコルチゾールが低下していると考えられます。身体だけでなく、心の緊張も同時にほどけている状態です。この「安心して委ねられている感覚」は、施術の中でもとても大切にしたい部分だと感じています。
そして、より深いリラクゼーションを感じていただけるように、ささやかではありますが無料でホットアイマスクをお渡ししています。目元を温めることで血流が促進され、眼輪筋の緊張が緩和されるだけでなく、視覚刺激が遮断されることで副交感神経がさらに優位になりやすくなります。実際にホットアイマスクを使用された方からは、「より落ち着いた」「気づいたら寝ていた」といったお声をいただくことも多く、オイルマッサージとの相乗効果を実感しています。
施術をする上で意識しているのは、無理にほぐそうとしないことです。強い刺激は一時的な変化を生むこともありますが、過度な圧は防御的な筋収縮を引き起こしてしまう可能性があります。そのため、筋紡錘やゴルジ腱器官といった受容器の働きを活かしながら、あくまで心地よい範囲で筋緊張を調整していくことを大切にしています。その日の状態や呼吸のリズムに合わせて施術を変えていくことが、結果的に一番身体にとって自然なアプローチになると感じています。
ありがたいことに、「今までで一番良かった」といったお言葉をいただく機会も増えてきました。ただそれは特別な技術というよりも、その方の身体の反応を丁寧に感じ取りながら施術できた結果だと思っています。
オイルマッサージは、単なるリラクゼーションではなく、神経系・筋膜系・循環系・内分泌系といった多方面に働きかける奥深い施術です。日々こうして身体に触れさせていただく中で、人の身体の繊細さと面白さを改めて実感しています。
これからも、安心して身を任せていただけるよう、医学的な知識と感覚の両方を大切にしながら、より質の高い時間を提供していきたいと思います。
04/22 13:02 更新
口コミが5件埋まるまでは、
新人キャンペーンのご予約頂けるみたいです😌
是非、この機会にご利用くださいませ。
04/21 13:24 更新
「30kmの壁って、こんなにも心と身体を試してくるものなんですね。」
フルマラソンの話題になると、必ずと言っていいほど出てくる30kmの壁。正直に言えば、僕も最初は「気持ちの問題でしょ」くらいに軽く考えていました。
ですが、実際に走り込んでいく中で、その意味を身体で理解することになります。
20kmあたりまでは、むしろ楽しいんです。呼吸も安定していて、景色を見る余裕すらある。いわゆるランナーズハイの状態で、「今日はどこまででも行けるんじゃないか」とすら思ってしまう。
ただ、それが30km手前で一変します。
急に脚が重くなる。思うように前に出ない。呼吸も苦しくなってくる。まるで、自分の身体じゃないみたいにコントロールが効かなくなるんです。
理学療法士としての視点で見ると、これは単なる根性論ではなくて、しっかり理由があります。グリコーゲンの枯渇、エネルギー不足、それに伴うフォームの崩れ。さらに、疲労によって普段使えている筋肉がうまく働かなくなり、余計な部位に負担がかかる。
つまり、限界ではなく、仕組みとして起きている現象なんです。
でも、ここが面白いところでもあります。
身体は確かに悲鳴をあげているのに、それでも前に進めるかどうかは、最後は心に委ねられる。
これって、どこか似ていませんか。
人と触れ合う時間の中でも、最初は余裕があって、楽しくて、自然体でいられる。でも、ふとした瞬間に、自分の弱さや不安が顔を出すことがある。
その時にどう向き合うか。
逃げるのか、受け入れるのか、それとも一緒に乗り越えるのか。
僕は、どちらも大切だと思っています。
無理に頑張らなくてもいい。でも、もし「もう少しだけ進んでみたい」と思えたなら、その一歩に寄り添える存在でいたい。
30kmの壁を越えた先にしか見えない景色があるように、人との時間の中にも、乗り越えたからこそ感じられる温度があると信じています。
だからこそ、ただ気持ちよくなるだけの時間ではなくて、心までふっと軽くなるような時間を届けられたら嬉しいです。
もし今、何かしんどさを抱えているなら、その壁を一人で越えようとしなくても大丈夫です。
僕と一緒に、少しずつ進んでいきましょうね。
04/20 21:55 更新
この仕事をしていると、ふと立ち止まって考える瞬間があります。
それは「自分は何を提供できているのか」という問いです。
お客様は、限られた時間の中でわざわざ予定を空けて会いに来てくださっています。
その時間は、仕事やプライベート、他の楽しみにも使えたはずの貴重な時間です。
さらに言えば、決して安くはないお金を支払ってくださっている。
この事実を、どれだけ自分が深く理解できているかで、サービスの質は大きく変わると感じています。
慣れというのは怖いもので、回数を重ねるほど「当たり前」になってしまう瞬間があるのではないでしょうか。
ですが本来、
この時間も、
この対価も、決して当たり前ではありません。
一回一回の施術、一つ一つの会話、触れ方、間の取り方。
そのすべてに「この人は時間とお金を使ってここに来てくれている」という意識があるかどうか。
それだけで、同じ技術でも伝わり方は変わります。
理学療法士として働いている中でも同じことを感じます。
患者様は痛みや不安を抱えながら通院され、時間とお金をかけて身体を預けてくださる。
だからこそ、ただ流れ作業のようにリハビリを行うのではなく、 「この人にとって意味のある時間になっているか」を常に考え続ける必要があります。
触れる仕事だからこそ、誤魔化しは効きません。
雑な気持ちは、そのまま相手に伝わります。
逆に言えば、
「この時間を絶対に良いものにしたい」
「来てよかったと思ってほしい」
そういう意識は、言葉以上に伝わるものです。
時間とお金をいただくということは、
それだけの期待と信頼を預かっているということ。
この時間は一度きり。
この出会いも一度きりかもしれない。
そう思うことで、自然と一つ一つの所作に意味が生まれる。
技術や知識を磨くことはもちろん大切ですが、
それ以上に、この「当たり前じゃない」という感覚を持ち続けることが大切と感じました😌
04/19 23:16 更新
本日開催された
茨木かすみがうらフルマラソンに出場してきました。
42.195kmを5時間55分で何とか完走することが出来ました🏃♀️
奇跡的にゾロ目でのゴールインです。

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