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写メ日記

全2306件中1321~1330件を表示

全セラピストの投稿

仙台店 入店

10/15 13:44 更新

この度

loveは、新たに【仙台萬天堂】への在籍を決めました✨

 

この先の勤務日は

ひとまず11月8日㈯のみを予定しております。

 

ピンポイントでの勤務となりますが、

取り急ぎのご報告をさせて頂きます🙌📣

 

東北エリアの方々に

僕を見つけて頂けると嬉しいな💖

※施術のご相談などはお気軽にDMをお寄せください✉️

 

どうぞ

よろしくお願いします🙇

 

いつもありがとう

愛こそ全て

love**★

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今日も穏やかに、心がほどける一日を🌿‬

10/15 12:29 更新

誰かを癒したい――
そう思うようになったのは、
きっと、自分が癒されたいと思っていた過去があるから。

人って不思議で、
自分が欲しかった優しさほど、
誰かにあげたくなるんですよね。

そんな気持ちをそっと胸に、
今日も、あなたのそばに居たい🍃

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イベントスケジュール⸜(*˙꒳˙*)⸝

10/15 10:58 更新

やっほーい٩(ˊᗜˋ*)و”

 

今月もイベントが始まりました!

ありがたい事に明日はご予約を頂きまして満了とさせて頂きます( ᴗ ̫ᴗ )

 

僕の残りのイベント料金対象日は17,18,19日です!

シフトはあげてませんが、DMにて事前に打診いただければ受付致しますので気軽にご連絡ください⸜(*ˊᗜˋ*)⸝

 

この先2週間分の確定しているシフトも載せておきますね(⊃ ´ ꒳ ` )⊃

あなたも至高のクンニの気持ちよさに溺れてみませんか?( *¯ ꒳¯*)

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安心して心を開ける関係のつくり方

10/15 09:57 更新

はじめて会う人に

「心を開く」って、簡単なことじゃないですよね。

 

どんな人か分からない。

どこまで話していいのかも分からない。

傷ついた経験があると、なおさら慎重になるものです。

 

でもそれは、

「自分を守るため」に必要な感覚。

 

だから、無理に心を開こうとしなくて大丈夫です。

ゆっくりでいいんです。

 

 

 

 

心を開けるかどうかは「自分のペース」で決めていい

 

 

女性用風俗に限らず、

人と人との関係って「信頼」が土台にあると思っています。

 

その信頼って、

一回会ったからすぐにできるものじゃないし、

何回会ってもなかなか生まれないこともある。

 

でも、その「距離感」をこちらから急に縮めようとはしません。

 

むしろ、

あなたの心が「ここなら大丈夫かも」と感じたタイミングで

少しずつ言葉が出てくるような、

そんな関係を目指したいなって思っています。

 

 

 

 

安心できる関係って、こういうこと

 

 

たとえば…

 

・無理に話さなくても、そっと寄り添ってくれる

・沈黙を「気まずい」じゃなくて「心地いい」と思える

・涙が出ても、受け止めてもらえる安心感

・言葉にならない思いも、ちゃんと見てくれてると感じられる

 

そういう時間を重ねることで、

少しずつ「自分のままでいていいんだ」って思えてくる。

 

それが、

心を開ける関係のはじまりなんじゃないかなって思います。

 

 

 

 

セラピストとしてできること

 

 

僕ができるのは、

「安心してもらえる空気」をつくること。

それがうまくできてるか、いつも自問自答しています。

 

あなたの言葉に、ちゃんと耳を傾ける。

沈黙にも、ちゃんと気持ちがあると知っておく。

不安や緊張を、無理に変えようとはしない。

 

もし会ってくれたなら、

その日が「ただのサービスの時間」じゃなくて

「自分を大切に扱ってもらえた時間」だったって、

思ってもらえるように過ごしたい。

 

 

 

 

心が開ける瞬間って、案外ふとしたときにやってくる

 

 

会話の中で笑えたとき

手をつないだ瞬間にホッとしたとき

「大丈夫だよ」って言葉に、ふっと力が抜けたとき

 

そんな一つひとつを重ねていけたら

きっと、心って自然に開いていく。

 

無理しなくていい。

あなたのままでいい。

 

あなたがそう思える場所になれたら、嬉しいです。

 

 

 

ご予約・ご相談、いつでもお待ちしています。

あなたのペースで、一歩ずつ。

 

心がほどけていく時間を一緒に過ごせたら幸せです。

枯れゆく街に出てゆく時

10/15 08:45 更新

枯れゆく街に出てゆく時、ふと、自分の内側もどこか乾いていることに気づく。
色褪せた看板、ひび割れたアスファルト、かつて誰かの声が響いていたであろう空き店舗。そこを歩くと、不思議と安心する。人の気配が少ない分、自分の気持ちが浮き彫りになる気がして。

昔はにぎやかな場所が好きだった。光や音、流行りの匂いに紛れて。でも今は違う。誰かに必要とされることより、自分で自分をちゃんと持っていたいと思うようになった。

今日、駅前の古い喫茶店でひとり、コーヒーを飲んで手帳に色々と書き留めてた。派手じゃなくていい、ドラマもいらない。ただ、枯れゆく街のなかで、ふと心が潤う瞬間があれば、それで生きていける気がする。

帰り道、夕暮れがビルの隙間を照らしていた。少しだけ、明日が楽しみに思えた。

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大人になる秋

10/15 08:28 更新

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世界の皆さん、こんにちは🌎

 

大人になるって、

いつの間にか始まっていて、

気づいたときには、もう引き返せないことなんだと思う。

 

昔は“選ぶこと”が怖かった。

でも今は、選ばないことの方が怖い。

 

失うことを避けていた日々が、

少しずつ“手放す強さ”に変わっていく。

 

バーナードは笑って言う。

「つまり、それが“世界をわかる”ってことかもな。」

 

僕はうなずく。

わかることは、痛みを減らすことじゃなくて、

その痛みと一緒に歩けるようになることだと知ったから。

 

風が吹いて、

木の影がゆっくり揺れた。

少し寒いけど、不思議と心は温かかった。

 

世界

荷造り

10/15 03:51 更新

お疲れさまです。

明日が引越しなのですが、ようやく荷造りが終わりました😌

8時〜18時の間で希望しましたが、8時〜8時半で来るとのこと。

さすがに一番早い時間はないと油断していました。

明日に備えて仮眠を取りたいと思います😴

みなさまもいい夢を…。(遅すぎかな😅)

 

蔵人(くらと)

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いよいよ今週、新人を卒業します

10/15 00:48 更新

 

今週をもって、新人期間を卒業する予定です。

新人期間の今週中にご予約いただいた場合は、150分1万円の「新人割」が適用されますので、ぜひこの機会にご検討ください。

■ 今後のスケジュール

10/16(木) 予約満了

10/23(木) 予約満了

10/29(水) 予約満了

11/6(木) 17:00〜22:00

11/13(木) 17:00〜22:00

※1日1名限定です。ご予約が入った時点で満了となります。

※上記以外の日程・時間帯をご希望の方は、XのDMにてご相談ください。昼夜ともに、できる限り調整いたします。

※ご予約は1ヶ月先まで受付可能です。

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みなさま良い夢みてくださいね…❤️

10/14 23:41 更新

皆さまお疲れ様です。

止まない雨はない🥰

みなさんおやすみなさい
お休みだったので私も
おやすみします
チャオ

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ギルドと鎖と、天使の悪魔

10/14 23:18 更新

子供の頃
家の屋根裏には倉庫のスペースがあった

天井に鍵を差すと
カタンと音がして
階段が現れる

子供の僕がしゃがんで
やっと歩けるくらいの高さ

そこにおもちゃを置いて
遊んでいた

家の中に湿った風が吹く日は
その屋根裏に逃げ込んだ

天井裏のスペースは
避難所でもあり
牢獄のようでもあった

――時は流れて

僕は会社員として働いていた
理不尽な上司
不条理なルール
飲み込まれていく日々

ただ成果を出すために
動くようになっていた

優しさや理想を守るために
感情を殺し
言いたいことを飲み込んだ

そして心の奥に
別の“戦う自分”を作った

他人を傷つけたくないからこそ
生まれたその人格は
いつの間にか
僕の心を閉じ込める檻になっていた

――実は僕は
ギルドを作って
ある敵と戦っていた

その敵は
可愛らしい女の子の姿をしていた

だが凶悪で
僕たちに死の攻撃を仕掛けてくる

倒しても倒しても
何度でも現れる

まるで
クローンのように

彼女は満月の夜にだけ現れた

僕たちは彼女を
“アザゼル”と呼んだ

ギルドの集合場所は洞窟の中
僕たちはそこで武器を作り
戦い続けていた

ギルドのメンバーは
このアザゼルに狙われ
戦い、逃げながら
いつの間にか集結した仲間たちだった

戦えば戦うほど
アザゼルは狂暴になっていった

終わりが見えなかった
それでも戦うしかなかった

――満月の夜

洞窟の奥で足音が響いた
僕は息を潜めて呟いた

「……来た、アザゼルだ」

空気が裂けるように震え
洞窟全体に凶悪なオーラが広がった
背筋が凍る
今回は違う、と直感した

次の瞬間
アザゼルが凄まじい勢いで突進してきた

爆音が轟き
光がはじけ
岩が砕ける
仲間の叫びが反響して
洞窟全体が悲鳴を上げた

残った仲間で
ありったけの武器を放った

閃光が連続し
耳鳴りの中で
アザゼルはたまらず崩れ落ちた

その瞬間
僕は息をのんだ

崩れゆく彼女の顔が
“天使”のようだったからだ

その姿に
僕は動揺した

あの凶悪な光を放っていた彼女が
まるで天使のように
祈るような姿で
穏やかに目を閉じていた

その時
微かな声が聞こえた

「洞窟の奥に行って――」

それは
崩れ落ちたアザゼルの唇から
かすかにこぼれた声だった

――僕たちは進んだ

暗闇を突き進み
狭い通路を抜ける

やがて
光が差す大きな空間に出た

そこで見た光景に
僕たちは息をのんだ

岩の中央で
アザゼルが鎖に縛られていた

腕と足を冷たい鎖が絡みつき
彼女の身体を地へ縫い止めていた

「なぜ…アザゼルが」
誰も言葉を発せなかった

その時
背後から音がした

振り返ると
何十人もの凶悪なアザゼルたちが
闇の奥から姿を現した

絶体絶命

僕は鎖に縛られたアザゼルを見つめた
その顔は
天使のように穏やかだった

その瞬間、気づいた

「彼女は……僕たちと同じなんだ」

誰も傷つけたくないからこそ
“戦う人格”を別に作った

僕たちは
彼女の鎖に手を伸ばした

重い金属音が響き
鎖がほどけていく
その瞬間――

洞窟が閃光で包まれた

眩い光が天へと吹き上がり
凶悪なアザゼルたちが
“天使のアザゼル”に吸い込まれていく

その光は
怒りも恐れも呑み込み
すべてを静寂に変えていった

叫びと祈りが混ざり合い
光はひとつの形に還った

アザゼルは
天使でも悪魔でもない
ただの女の子に戻った

その姿を見て
僕たちの中の“戦う天使”も
静かに消えていった

――ギルドは屋根裏の倉庫のようだった

人が心の奥に作る避難所

傷ついたとき
そこに閉じこもって自分を守る

けれど
誰かを救うために戻るとき
そこはもう牢獄ではなく
祈りの場所になる

自分を守るために作った壁が
いつの間にか檻になる

その檻を壊すのは
戦うことではなく
分かり合うこと
受け入れること

湿った風が止み
屋根裏の階段が
静かに元の場所へ戻っていく

僕は鍵を握りしめたまま
しばらく天井を見上げていた

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