今日は登山の日みたいですね。
この前、富士山行って
きたんですよ…
標高高いのでまあ〜大雨の
大暴れ!
登山の日に行ったほうが
良かったのかな…
でもエネルギー注入よ
なんせ日本一の山ですからね🥰
皆さま今日もお疲れ様でした
チャオ
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10/03 20:01 更新
今日は登山の日みたいですね。
この前、富士山行って
きたんですよ…
標高高いのでまあ〜大雨の
大暴れ!
登山の日に行ったほうが
良かったのかな…
でもエネルギー注入よ
なんせ日本一の山ですからね🥰
皆さま今日もお疲れ様でした
チャオ
10/03 19:37 更新
10/13(月)〜10/19(日)の期間に初めて当店を利用される方限定120分10000円の破格イベントに参加します
この機会に僕とまだお会いしていないお客様どうでしょう♡
指圧、オイルで頭真っ白になるマッサージをぜひ受けてみてください!
ご予約。相談のメッセージお待ちしております
10/03 17:51 更新
なおとです🌙
今日も一日、おつかれさまでした。
陽が落ちて、街に灯りがともる頃。
この広い街のどこかで、今夜あなたと出会えるのを楽しみにしています。
18時から、新宿でご案内可能です。
山手線沿線ならすぐにお伺いできますので、
「少しだけ会ってみたいな…」
そんな気持ちが浮かんだら、気軽に声をかけてくださいね☺️
あなたの夜が、やさしい時間に包まれますように。
10/03 17:39 更新

世界の皆さん、こんにちは🌎
本を読んでいると、頭の中に鮮やかな光景が広がることがあります。
まだ見たことのない街や、存在しないはずの景色が、まるで目の前にあるように感じられるのです。
そのイメージを、ある人は絵に描き、ある人は音楽に変え、またある人は物語として書き残してきました。
読書が生む想像の火花は、芸術の原点なのかもしれません。
「芸術は、人間の記憶を永遠にする仕組みだな」
バーナードがそんな風に言って、ベンチの上で羽を広げてポーズをとっています。
どうやら芸術家になりきっているつもりのようです。
秋は心が少し静かになる季節。
だからこそ、人は内側から溢れるものを形にしたくなるのでしょう。
芸術の秋が訪れます。
世界
10/03 15:13 更新

異性との『初めまして』って幾つになってもドキドキしますよね😱 そして緊張はするけどその刺激が心にも体にもとても大切なんだと思います🤔
そこで❕当店とも当店のセラピとも『初めまして』のお姉様に朗報📢 とんでもなくお得なお値段で、素敵な『初めまして』を応援するあの大好評企画が復活します🎉

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\これから宜しくお願いします♪/
🔰ご新規様限定特別イベント🔰
自宅にホテルにセラピが届く
『Manten Sejuts』でいーんじゃない❔
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▼開催期間
10/13(月)~10/19(日)
※詳細はイベントページをご確認ください。
10/03 14:59 更新
遅くなりましたが、9月もありがとうございました。 皆様の応援にお応えできるようこれからも精進してまいります。 余談ですが 髪の毛伸ばしております。 筋トレ頑張っております。 有酸素増やしたから少し絞れたかもです。
10/03 14:54 更新
性的に興奮するとき、心と体の両方にいろんな変化が起こります。
これは自然な反応であり、誰にでも起こるものです。
今日は、セラピストの視点から「女性の体はどんなふうに変化していくのか」をやさしくお伝えしますね。
① 呼吸と鼓動が速くなる
ドキドキしたり、呼吸が浅く速くなったりします。
まるで運動をしているときのように、体が「これから心地よいことが始まる」と準備をしているサインです。
② 体が温かくなる
興奮すると血流が活発になり、体がじんわり熱を帯びてきます。
胸や頬が赤くなったり、指先までポカポカしてきたりするのもその一部です。
③ 敏感になる
肌の感覚がいつもより鋭くなり、軽いタッチでもゾクっと感じやすくなります。
これは神経が興奮して、快感を受け取りやすい状態になっているからです。
④ 潤いが増える
女性の場合、膣から自然に分泌液(愛液)が出てきます。
これは体が「受け入れる準備」を始めた合図で、無理なく心地よく過ごすための大切な働きです。
⑤ 心の変化も大きい
「気持ちいい」という感覚だけでなく、安心感や幸福感に包まれるようになる方もいます。
セラピストと触れ合いながらリラックスしていると、心がほぐれてより感じやすくなるんです。
性的な興奮は、ただ「体が反応する」だけではなく、心と体が一緒に変化していくもの。
その流れを知っておくと、自分の感覚をもっと安心して受け止められると思います。
施術のときも、こうした変化を一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。
10/03 13:28 更新
こんにちは🍵
皆様如何お過ごしでしょうか🍂
9月にお会いして頂けた皆様、有難う御座いました🙇
初めましての方も、いつもお会い頂ける方も。
見つけて下さって、呼んで下さって有難う御座います🙇
皆様のおかげで自分は一休でいられます🍵
季節の変わり目をそこここに感じるようになりました🍂
昼間と夜の気温差に体がついていかないような気がしています🧑🦲
考え事をしながら歩いていると落ち葉に足を止めてしまいます。
寂しさとか、不安とか。
元々隠れていたものが露呈してしまってるのか、ただ憂鬱になりやすい季節というか。
生物的な本能でもあるみたいです👦
ただ、誰かと過ごすと1人じゃないんだなと実感します。
人には代え難い温もりがありますよね◎
いつも、誰かの孤独に寄り添えたらって考えてます。
誰とも分かち合えない部分があるからこそ、セラピストがいると思っています◎
誰でもない誰かであるからこそ、話せる事もあると思います🧑🦲
勿論秘密厳守です🤫
9月で口コミが100件を超えました🙌
有難う御座います🙇
半年で消えてしまうのが勿体無いです😭
時折頂いた口コミを読み返してます◎
10月も何卒よろしくお願いします🙇

10月6日はお月見です🌕
お月見の作法知ってますか、、??
①月が見える場所の確保
②御供物の用意
③感謝・祈る
④御供物を食べる
1番大切なのは、③感謝・祈るです。
自然への感謝、豊作祈願です🙏
日々の小さな幸せへの感謝を忘れずにです🙏
あぁ、なんて素敵な夜だ。。
月が綺麗に見えて。。。
お団子のカロリーが月に吸われていく。。。
有難う御座います🙇
有難う御座います🙇
頂きます🙏
頂きます🙏
こうですね。
しっかりと感謝する事が大切です🙇
これが正しいお月見です🌕

Q.もし曇ってて月が見えなかったらどうしたらいいですか??
A.月が見えなくても大丈夫です🙆
その場合は、②御供物の用意から始めましょう🍡
Q.もし忙しくてお団子が用意出来なかったらどうしたらいいですか??
A.安心してください🙆
御供物は人それぞれ、好きなものをご用意下さい🙆
Q.当日ちょっと予定があって。。。。
A.全然問題ありません🙆
大丈夫、もういつでも大丈夫です🙆
一番大切なのは、③感謝・祈るです🙏
あぁ、ご飯が沢山。。。
美味しそうだ。。。
カロリーゼロだなんて。。。
あれ、なんでカロリーゼロなんだっけ、、、、?
まあ良いか、美味しいな。。。
有難う御座います🙇
有難う御座います🙇
頂きます🙏
頂きます🙏
『お月見のすゝめ』
著・一休宗純
10/03 11:58 更新
こんにちは、なおとです☀️
今日はこれから新宿での出勤準備をしています。
本日18時から、ご案内が可能です。
山手線沿線でしたら、スムーズにお伺いできますので、
「ちょっと会ってみようかな」そんな気持ちが浮かんだら、
気軽にご連絡いただけたら嬉しいです☺️
少しの勇気が、あたたかい時間につながりますように🌿
お会いできるのを楽しみにしていますね。
10/03 11:42 更新
子供の頃
学校が終わると連れて行かれたのは
親の知り合いの家
東大出の野球選手になれと
空き地でバットを振らされ
間違えば往復びんた
テレビを見た記憶はほとんどなく
友達の話題にもついていけなかった
楽しいはずの時間に
楽しい記憶は消えていた
死後の学園にいるようだった
唯一の救いは
寝る前に耳を澄ませた
ラジオの音楽だけ
――大人になって
会社では歯車のひとつとなり
反発を恐れて
痛みのない毎日を繰り返していた
けれど子供の頃の未練を忘れられず
仕事終わりに通い続けた学校があった
夢を抱えた人々が集う場所
そこに触れていたかった
ある日
音楽を聴きながら帰路につき
背後の車に気づかず
間一髪でかわした
地面に倒れ込み
傷は浅かったが
心には影が落ちていた
――翌日、学校の景色は変わっていた
校舎はどこか歪み
記憶と違う輪郭をしていた
教室に入ると生徒は数人しかおらず
奇妙な静けさが漂っていた
やがて教壇には
見知らぬ、天使のように美しい若い女性が立っていた
「未練が残っているのは
あなたたちだけね」
その声と同時に
女性の手には長剣が現れ
鋭い光を放ちながら振り下ろされた
床を裂く衝撃
仲間の叫び声
僕たちはバラバラに逃げた
次々と倒れていく仲間たち
息も絶え絶えに走り
教室に駆け込み
壁に背を預ける
目を閉じて、開けると
そこに立っていたのは天使
長剣をこちらに向けていた
「未練があるのは
もうあなただけのようね」
刹那
頭に閃く光景
――車の衝突音
僕はあの時、確かにひかれた
ここは死後の世界なのだと
背後に崩れ落ちると
そこにはあのラジオがあった
寄りかかりながら
僕は呟いた
「やっと思い出した
自分のやりたかったことを」
天使に向かって叫ぶ
「戻らせてくれ!」
天使は静かに頷き
長剣を振り下ろす
刃は優しい光となり
僕を包み込んだ
――目を開けると
病院のベッドの上だった
車にひかれ
生死を彷徨っていたらしい
子供のころから
僕は周囲の基準で生きてきた
けれど寄りかかっていたのは
いつもラジオから流れる音楽だった
優しく
時には激しく流れる音は
未練を抱えた人生を肯定し
僕自身の物語を
静かに紡ぎ始めていた
その音楽は
これからも僕に寄り添い
まだ見ぬ物語を
光のように照らしていた

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