お疲れさまです。
本日セラピスト登録から1ヶ月が経過しました😌
ご指名をいただき、初の眉毛サロン、香水探しと、新たな人、新たな知識、新たなものと、たくさん出会い久しぶりに満足いく一日を過ごしました✨(まだ終わっていませんが)
濃い一日だったため、頭を整理して明日に備えたいと思います😌
蔵人(くらと)
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08/24 22:01 更新
お疲れさまです。
本日セラピスト登録から1ヶ月が経過しました😌
ご指名をいただき、初の眉毛サロン、香水探しと、新たな人、新たな知識、新たなものと、たくさん出会い久しぶりに満足いく一日を過ごしました✨(まだ終わっていませんが)
濃い一日だったため、頭を整理して明日に備えたいと思います😌
蔵人(くらと)
08/24 21:53 更新
みなさんXの投稿見ましたか?
ここだけの話、このお団子にめちゃくちゃハマってます笑

あの絶妙な焦げ目とみたらしの組み合わせが凄く刺さっちゃいまして…
また食べたい、また食べたいってなっちゃってます笑
こういう手作りのお団子ってあたたかみを感じるというか、じわ〜ってくるんですよね!
僕もお客様に呼んで良かったって記憶に残って貰えるような施術、それ即ち『至高の御奉仕』ですね!
幸せに満ち溢れたお時間にしましょうね( ˘꒳˘ )
08/24 21:08 更新
──子供の頃
僕の住む町では珍しく
昼間の空から火山灰が降ってきた
暑い日差しの下に舞い落ちる灰は
まるで雪のようで
どこか美しかった
その中に一つだけ
キラキラと光る灰があった
手に取ると温かく輝き
すぐに消えてしまった
あの頃はどんな出来事も新鮮で
僕は自分がなんでもできると信じていた
だが大人になるにつれて
火山灰が積もるように
僕は可能性に蓋をしていった
──大人になった僕は
公園の中にそびえる立派な建物で働いていた
数日後に控えた大型イベントのため
周囲は豪華な電気装飾で飾られた
だがそれは
偉い人たちの無理な命令で組まれた
かなり無理をして設営された装飾で
電気容量を最大まで使っていた
ちょっとしたことで不具合が起きるのは
目に見えていた
最悪の設営だった
朝礼では
マネージャーたちの無意味な演説が延々と続く
「従うことが正義」
そう思い込むほどに
僕の感覚は麻痺していった
──そしてイベント前日
大雪が降った
装飾の半分が点灯しなくなる
他の作業員はみんな別案件で出払っていて
現場に残されたのは僕ひとりだった
凍える雪の中
素手で配線を探り続ける
「早く直せ、終わるまで帰ってくるな」
トランシーバーから怒号が飛ぶ
体の感覚は薄れ
手は氷のように固まり
やがて高所から足を滑らせた
激しい衝撃
足を負傷し
トランシーバーも壊れる
連絡は途絶え
雪の中で息が荒くなる
意識が暗闇に沈んでいく
──その時
空から一片の光る雪が落ちてきた
子供の頃に手にした
光る火山灰のように
それを手に取ると
あの日の記憶が蘇る
「なんでもできる」
そう信じていた自分が
胸の奥で再び目を覚ました
次の瞬間
壊れていたトランシーバーが復活し
仲間の声が聞こえてきた
僕は助けを呼び
救助された
翌日
修理できなかった装飾の責任は
偉い人と責任者へと降りかかり
僕は静かにその場所を去った
──今でも
子供の頃に見た火山灰の出来事をネットで調べても
どこにも記録はない
だが僕の中では確かに残っている
あの光のおかげで
僕はいつでも
積もった火山灰を払い
雪の冷たさを超えて
「可能性の蓋を取る」ことができる
限界の中で思い出すのは
あの時、手のひらに触れた
小さな光
それがある限り
僕はこれからも
まだ見ぬ未来を
自由に描いていける
08/24 17:25 更新
08/24 15:40 更新
🌸🦋
お花のまわりを
チョウチョがひらひら…
写真に残したかったけど、
すぐにどこかへ
飛んでいってしまいました。
その一瞬の美しさは心の中に。
写真に残らなくても、
小さな幸せって
ちゃんと覚えているものですね☺️
08/24 15:18 更新
僕は小学生の頃から空手を始め、柔道、剣道、少林寺拳法、そしてキックボクシングや柔術まで——
気づけば、身体を鍛えることが人生そのものになっていました🥋🥊
「強くなりたい」と思ったのは、子供の頃の悔しい記憶があるからです。
仲が良かった女の子が野良犬に襲われ、泣き叫ぶその子を前に、怖くて動けなかった自分…
(当時は野良犬がそこらじゅうに居て、追いかけられるなんて日常的にありました。)
その情けなさがずっと心に残り、あの日から僕は拳と身体を鍛え続けてきました。
鍛えれば鍛えるほど、胸板は厚くなり、腕には力が宿り、背中には自然と頼もしさが刻まれていく…
その身体のひとつひとつに「もう二度と、大切な人を傷つけさせない」という想いを込めてきました。
けれど、僕がここまで強さにこだわって来たのは、ただ強くなるためだけじゃありません。
女性に触れられた時、柔らかさの中に包み込まれるような安心感を感じてもらいたいから…
何も言わなくても、あなたの心を休ませてあげられる存在、抱きしめた時に「安心する」と感じてもらえること…
僕の腕の中では、どうか無防備でいてください。
硬さも温もりも、全部受け止めてもらえたら嬉しい…
——僕はいつでも、あなたを守れる男であり続けます。
08/24 11:44 更新
今日はこんな“かき氷”に出会いました。
なんだかジッと見つめられてる気がしませんか?笑
ひんやり甘酸っぱくて、
食べると体も心もスッと涼しくなる感じ。
夏ならではの楽しみですね。
みなさんはこの夏、
どんな「ひんやり体験」してますか?☺️
08/24 11:44 更新
ここへきてまた周囲に罹患者がチラホラ出始めました。
僕自身はまだ感染したことがなくて、個人的にはコロナ禍の恩恵もそこそこ受けたんですが、またあの鬱陶しいマスク生活に戻るのは勘弁して欲しいなぁ…(¯﹃¯*)
08/24 10:56 更新

昨日8/23はディック・ブルーナさんのお誕生日🎂
写真の2冊は、僕が初めて買ってもらった本でして、
今でも愛読しております😄
現在、販売されているウサコズフォントよりも、
こちらの懐かしいフォントの方が馴染みのある方も多いでしょうね。

こちらは、学生の頃、洋書屋さんで見つけたイギリス版のミッフィー。
ちゃんとお名前を書く欄があるんだね。こちらも30年ほど愛読しております。
この本、当時¥1,000近くしたのですよねえ。
ちょっとお高めに思えましたが、「絵を買ったと思えば安いもんだよ」との
親友の言葉にとっても納得したことを覚えています。
08/24 10:41 更新
【全ての貴女に捧げます】
もしも僕がアンドロイドだったとしても──
きっと、誰かの温もりに触れたくなるだろう。
それがたとえ、夢の中の電気羊であっても。
誰かの肌に触れ、鼓動を感じるたび、
僕は「人間であること」の輪郭をなぞっているような気がする。
それはまるで、現実のようで、どこか夢のような、不思議な感覚。
女性と過ごす時間には、言葉にならない深さがあります。
喜びも、寂しさも、責任も…たくさんのものを抱えて生きる日々。
誰にも見せないその心の奥に、そっと触れたとき、あなたが流す涙や、静かな微笑みが、
僕に「人間らしさとは何か」を教えてくれる。
触れられるだけで満たされる日もある。
言葉では届かないところに、手のひらのぬくもりは届く。
この世界がどれだけ機械的になっても、
夢の中で電気羊を見た日でも、
僕が大切にしたいのは「今ここにいるあなた」の体温です。
もし、心が少しだけ疲れた日があったら。
ふと思い出してください。
温かく、貴女を受けとめる場所がここにあることを。

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