ふと見ると、手の甲に少し血管が浮き出ていました。
若い頃は気にもしなかったけれど、
『男らしくていいですね』なんて言っていただけると、
それも魅力のひとつなのかなと感じます。
暑くて血管が拡張してるだけかもしれないけど、
自分では少し歳を感じました💦
でも、そういう手が『安心できる』と言ってもらえるのは、なんだか嬉しいものです。
触れた時に心地よさを届けられるように、大事にしていきたい。
この手で、今日も丁寧に触れていきます。
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08/18 09:57 更新
ふと見ると、手の甲に少し血管が浮き出ていました。
若い頃は気にもしなかったけれど、
『男らしくていいですね』なんて言っていただけると、
それも魅力のひとつなのかなと感じます。
暑くて血管が拡張してるだけかもしれないけど、
自分では少し歳を感じました💦
でも、そういう手が『安心できる』と言ってもらえるのは、なんだか嬉しいものです。
触れた時に心地よさを届けられるように、大事にしていきたい。
この手で、今日も丁寧に触れていきます。
08/18 09:37 更新
【全ての貴女に捧げます】
貴女とお逢いする度に少しずつ、本当の顔を見せてくれる。
日常では誰かの妻であり、母であり、上司であり、部下である貴女が、静かに僕の前で息をほどく瞬間。まるで夏の夜に舞う蛍のように、ひとときだけの輝きを灯しては、また闇に溶けていく。
「もう女として見られてないのかも」
ぽつりと漏らした貴女の言葉が、心に爪を立てた。
そんなことはない。僕の目には、今ここにいるあなたこそが、美しく、妖しく、どうしようもなく魅力的に映っている。
年齢を重ねたからこそ匂い立つ色気。誰かに壊され、また立ち上がってきた女性の強さと、ほんの少しの脆さ。
蛍たちのように短くも鮮烈な「命の光」を交わす時間。
もし、あなたが、誰にも見せられない涙を抱えているなら――
僕にその光を見せてください。
あなたの奥に隠れている、心の優しい火を。
08/18 08:47 更新
世界の皆さん、こんにちは🌎
1864年の今日、京都で「禁門の変」が起こりました。
長州藩が幕府に対して武力行動を起こしたこの事件は、やがて明治維新へと向かう動乱のひとつとして歴史に刻まれています。
舞台は京都御所の西、蛤御門。
尊王攘夷の理想を掲げる長州藩は、追放された自藩の復権をめざして挙兵。
それに対して幕府軍と薩摩藩が迎え撃ち、市街戦へと発展しました。
結果、京都の町には大火が起こり、御所から堀川あたりまで焼け野原になったといいます。
僕はこの出来事に、ひとつの時代が終わる直前の、ぎりぎりの焦燥感のようなものを感じます。
理想と現実、志と策謀。
当時の人々は、それぞれの正しさを信じていたのでしょう。
けれど、信じるだけではどうにもならない現実があり、それでも引けない何かがあったのかもしれません。
禁門の変は、結果として長州藩にとって敗北となりましたが、
この敗北がやがて彼らを結束させ、薩摩との同盟や倒幕へとつながっていきます。
争いのなかにさえ、次の時代を準備する力が潜んでいることを思い知らされます。
今を生きる僕たちは、できることなら争わずに時代を変えていきたい。
でも、もしものときに何を守るか、何を選ぶか。
そんな問いが、歴史の節目には静かに置かれている気がします。
世界
08/18 02:38 更新
一目惚れして買った花
家に飾ろうかな(^^)
08/18 01:18 更新
Last Man Standing(ラストマン・スタンディング)
倒れても倒れても、最後に立っていれば勝者
強さとは「一度も倒れないこと」じゃなく
立ち上がり続けることだと、誰かが言った
──現実の僕は
転勤先の職場で、所長の説教を聞き流していた
「白を黒と言え」
そうすれば波風は立たない
地元に帰れるその日までの辛抱だと
いつも心に言い聞かせ、椅子に深く腰を下ろしていた
休日、地下の闘技場へ向かう
ここでは賞金を懸けて技を競い合う
審査員のジャッジで勝敗が決まる世界
僕の番が来る
胸が潰れそうなほど緊張し
体は動かず、時間だけが過ぎる
次の瞬間、ライバルの一撃で床に沈んだ
練習の日々も意味を成さず
「僕には才能が無い」
そう思いながら眠りについた
──翌日
課長と所長に呼び出される
課長は、僕を騙してこの職場に飛ばした張本人
「君をここでリーダーにする」
「地元に戻れるのは数年先だろう」
1年以内と言われていたはずの約束は、あっさり覆された
反論すれば地獄が待つとわかりながら
僕は「光栄です」と答えてしまった
弱いままの自分が、そこにいた
会社の帰り
公園で子どもたちが下手くそなキャッチボールをしていた
それでも笑い声は夜に響いていた
──いつから僕は
弱さを隠すことに怯えるようになったのだろう
闘技場に戻った
全身を震わせながら輪の中心に立つ
全国に名の知れた強豪たちが睨んでいる
心臓は爆発しそうだった
僕の番が来る
もう格好つけるのはやめた
自分の弱さを曝け出した
動きは乱れ、けれど熱は途切れなかった
時間を過ぎても、審査員が止めに入らないほど
会場を揺らす動きが続いていた
結果は──そんなに甘くない
あれほどの状況でも、勝敗は「負け」だった
でもその瞬間、僕は確かに「最後まで立っていた」
──翌日
課長がいつものように偉そうに話し始めた
「あの件なんだが……」
その言葉を遮り
僕は初めて口を開いた
「人を騙すことしかしないあんたにはついていけない」
「僕はこの会社を辞める」
課長も所長も固まったまま、言葉を失った
会社を去る日
所長が最後に飯を奢ってくれた
カレーの湯気の中で
「お前は生意気だったけど、一番優秀だった」
そう笑いながら拳を合わせた
バスの窓の外には、地元へと続く道
風が胸を駆け抜ける
今、僕は自由という空の下で
新しいスタートラインに立っている
強くある必要なんてない
倒れても倒れても、最後まで立っていればいい
弱さを隠さずに
胸の奥で炎を燃やしながら
未来へと歩いていく
08/17 23:05 更新
お疲れさまです。
本日は週1のパックの日です😌
セラピストとして登録してからパックを行っていますが、使うと肌が全然違いますね☺️
これからも継続していきます。
08/17 21:33 更新
近所にいるよく挨拶するおばあちゃんに高いところに虫コナーズをつけて欲しいと言われつけたらパセリをもらいました!
賢人です!
そのパセリを使ったビーフシチュー!

賢人特製「ゴロゴロお肉のビーフシチュー〜近所のおばあちゃんにもらったパセリを添えて〜」
08/18 11:46 更新
時は日航機事故発生から5日後。
青春18切符で九州⇆東京(4泊5日)旅行の3日目。
夜は四谷公園のベンチで寝るコトにしたんだけど、屋外生活のプロと警官が何やら口論中。僕は単なるトラベラーなので知らん顔で寝てたんだけど、警官👮がこちらにやってきてヒトの顔面に🔦を当ててきた。
👮『キミ、歳は幾つだ❓』
🕺『17歳です』
👮『未成年じゃないか❗️家出か⁉️』
🕺『いえ、旅行中ですけど…』
👮『何処に泊まってるんだ❓』
🕺『ココですね(笑)』
👮『ちょっと暑まで来い‼️』
…という流れで近所の交番(※写真)へ。
家に電話されて一応は親公認の旅行である事を証明したんだけど、よく考えたら野宿ありきで許可しちゃダメだろう(笑)
その後、四谷警察署に連れてかれて『冷房効いた部屋で寝れるぜラッキー✌️』と浮かれたけど、再度取調室に入れられて少年課の刑事さんに『おぃ❗️ホントは家出なんだろ⁉️正直に吐けよコノヤロウ‼️(ꐦ°᷄Д°᷅)』と顔にスタンド💡を当てられるという📺でよく観たヤツをヤラレて『コレか、冤罪を生む公権力の横暴は…』と社会の闇をひとつ学習した夜だったけど、ちゃんとしたトコで眠れる事にグッと堪えた。
が、寝かせられたのは1階窓口のベンチシートで照明は煌々と明るいし、大勢の警官達と訪れる人々でやかましいし、大して冷房は効いてないし…とりあえず偶に職員達に差し入れられる麦茶や🍉を『ぉーぃこっちにもくれー‼️』と婦警さんにせびれるだけせびったった。(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
08/17 15:57 更新
久しぶりに仙台の七夕を見ました!!
以前、仙台に在住していた時以来ですが、
まえより飾っている七夕の量が減ったような・・・
スポンサーの数が少なくなったのか、前は天井がないアーケードの通りでは、
空が見えないくらい覆いつくしていた印象があったような・・・
七夕見た後に、久し振りに会う友人たちと暑気払いできて、楽しい夜でした。

七夕の後、お休みになったので、ちょっと遠出して森林浴浴びてきました(笑)
広くないですが、うっそうとしたブナ林の中をゆったり歩くことができて
リラックスです!!

仕事ではいろいろなところに行っているのですが、
いつも駅から駅、に移動していて、ゆっくりすることが無いので、
こうやって、プライベートで時間できたら、やっぱり旅行するのも
いいですよね。
お盆休みも終わって、また仕事モードですが、
再来週は関西出張なので、明日からがんばりましょうかね・・!!
08/17 15:52 更新
今日は、
海に波乗りしにきています
今日の海上がりのランチは
ナシチャンプル
ここのお店はバリ島と味が
一緒でいいのよ🥰
3Rだなぁ…夕方も入水しょ〜と

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