正直に言いますね。
以前はこの業界にあまり良い印象を持っていませんでした。
では、なぜ女風のセラピストを始めようと思ったのか、
本業のカウンセラーとして活動をしていく中で
どうしても女性クライアントに対して踏み込めない領域があると感じていました。
「女性として見られたい」
「男性に触れられることが怖くなった」
「もう一度、女としての自分を好きになりたい」
そんな言葉の奥にある本音は、セッションだけでは癒しきれなかったんです。
だからこそ、男だからこそ癒せる関わり方もあるのかもしれない。
そう思うようになりました。
この仕事は、誰かを変える仕事ではありません。
女性が、女性としての自分らしさを少しずつ取り戻していく時間を支える仕事。
そんなセラピストでありたいと、今は心から思っています。

もちろん「エロいことしたい!」「気持ちよくなりたい!」っていうのも大歓迎ですよ😊
人生楽しく行きましょう!
















































