黄砂がきて、鼻がむずむずしますね。
今日は買い物、洋服選びがんばってました
どんな服装で会いにきてほしいですか?
ケイ
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04/21 20:03 更新
自由の光が続く街
昼に夢見た名残が
微かな音に反応する
時間の中の気配
同じ場所で跳ねて
目の奥を通り過ぎる
川の音は流れ
線路の向こうで揺らめいて
香りだけが
軌跡を描く
手の中の温もりが
眠りの中で遠くなる
囁きのリズムは
霧の中に落ちる
笑い声の音楽は
オレンジに染まる
丸い灯りの下で
柔らかい影が沈む
朝陽が零れる前の
かすかな余韻
肌寒いソファに
残っている
それでも
約束の光は
消えていない
04/21 19:16 更新
最近、完全に豚汁に取り憑かれている。もはやブームではなく、生活の一部、いや相棒だ。味噌料理の中でも堂々のベスト3入り。異論は認めない。いや認める。
作り方にも妙なこだわりがある。まずは豚バラをじっくり炒め、脂の旨みを引き出す。この時点で白ごはん一杯いけそうになるのをぐっと我慢。そこへ里芋、人参、山芋、刻んだお揚げ、そして豆腐を投入。さらに笹掻きごぼうを加え、お出汁をたっぷり注ぎ込む。鍋の中はもはや小さな農村。具材の密度がすごい。
沸騰したら一旦火を止め、味噌を溶き入れる。この“ちょっと待て”の時間が大事らしい。誰に教わったわけでもないが、なんとなく職人の顔になる瞬間だ。
気づけば具沢山すぎて、これは本当に豚汁なのか?と自問するが、うまければすべて良し。人生も似たようなものだ。
自分のために鍋をかき回す時間が妙に愛おしい。ちなみに今日も作った。またまた具が増えた。何事も結果オーライなのだ😊
04/21 18:50 更新
穏やかな天気が続いていますね。
風も気持ちよくて、過ごしやすいです。
こんな日が続くと、うれしいです。
気づけば4月も、もう3週が過ぎようとしています。
新しい環境に入った方も、
新しく誰かを迎え入れた方も、
少しずつ慣れてきた頃でしょうか。
頑張りすぎていないかな、とか。
ちゃんと休めているかな、とか。
そんなことを、考えます。
無理に慣れようとするのではなく、
少しずつ、自分のペースで。
今の天気みたいに
気持ちもゆるやかに過ごせたらいいですね。
04/21 18:14 更新
私の友達のカビィーと
雪の時期が終わったので
スタッドレスのタイヤ交換を
しました➰
今年も無事にいい雪で
スノボー行けて感謝
でも激突して爪剥がれて
顔に傷が残っちゃたけど
それも楽しい思い出
スポーツは怪我がつきもん
ですもんね🥰
チャオ
04/21 18:01 更新

ちょいSなのでMな方はたつきがいいと思います♪
私笑うと目が虹になるのですが、
感じている姿や
意地悪されている姿
見て
ニコニコしながら責めてしまいます・・・
「かわいいなぁ」「愛しいなぁ」って
母性感じながら「気持ちいね☺︎」って
口は優しいけど手や舌はSっ気丸出しで責めてしまいます笑
ストレス解消には声を出したり汗をかくのが一番です
優しく甘やかされながら
気持ち良くなりたい方
たつきにお任せください♪
たつき
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04/21 17:24 更新
暖かいときはヨーグルトを飲みたくなる
♨️のあとも(^^)

寒い時も飲んでるけどね^ ^
04/21 13:24 更新
「30kmの壁って、こんなにも心と身体を試してくるものなんですね。」
フルマラソンの話題になると、必ずと言っていいほど出てくる30kmの壁。正直に言えば、僕も最初は「気持ちの問題でしょ」くらいに軽く考えていました。
ですが、実際に走り込んでいく中で、その意味を身体で理解することになります。
20kmあたりまでは、むしろ楽しいんです。呼吸も安定していて、景色を見る余裕すらある。いわゆるランナーズハイの状態で、「今日はどこまででも行けるんじゃないか」とすら思ってしまう。
ただ、それが30km手前で一変します。
急に脚が重くなる。思うように前に出ない。呼吸も苦しくなってくる。まるで、自分の身体じゃないみたいにコントロールが効かなくなるんです。
理学療法士としての視点で見ると、これは単なる根性論ではなくて、しっかり理由があります。グリコーゲンの枯渇、エネルギー不足、それに伴うフォームの崩れ。さらに、疲労によって普段使えている筋肉がうまく働かなくなり、余計な部位に負担がかかる。
つまり、限界ではなく、仕組みとして起きている現象なんです。
でも、ここが面白いところでもあります。
身体は確かに悲鳴をあげているのに、それでも前に進めるかどうかは、最後は心に委ねられる。
これって、どこか似ていませんか。
人と触れ合う時間の中でも、最初は余裕があって、楽しくて、自然体でいられる。でも、ふとした瞬間に、自分の弱さや不安が顔を出すことがある。
その時にどう向き合うか。
逃げるのか、受け入れるのか、それとも一緒に乗り越えるのか。
僕は、どちらも大切だと思っています。
無理に頑張らなくてもいい。でも、もし「もう少しだけ進んでみたい」と思えたなら、その一歩に寄り添える存在でいたい。
30kmの壁を越えた先にしか見えない景色があるように、人との時間の中にも、乗り越えたからこそ感じられる温度があると信じています。
だからこそ、ただ気持ちよくなるだけの時間ではなくて、心までふっと軽くなるような時間を届けられたら嬉しいです。
もし今、何かしんどさを抱えているなら、その壁を一人で越えようとしなくても大丈夫です。
僕と一緒に、少しずつ進んでいきましょうね。
04/21 12:59 更新

霜月と申します。
最近やっと自分の時間が作れるようになったので、
図書館通いを再開しました。
今回借りたのはこちらの本。
都心の著名な暗渠を探索する本なのですが、
写真もたくさんあって、とってもわかりやすい😄
僕は、暗渠に囲まれたような街で育ったので、暗渠にはとっても敏感なのですよね。
ぼんやり街歩きしていても、僕の暗渠センサーは結構正確に作動するのですよ😄
たいていの暗渠は、かつては用水路だったり小っちゃな河川だったりする事が多いので、
そこから昔の景色や生活ぶりを空想するのが、楽しい😊
暗渠にはロマンが詰まっているのですよ。

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