おはようございます。
本日、山手線沿線であればすぐに駆けつけます☺️
いまお悩み中の貴女様!
ポチッと予約しちゃいましょう♡
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09/01 09:03 更新
おはようございます。
本日、山手線沿線であればすぐに駆けつけます☺️
いまお悩み中の貴女様!
ポチッと予約しちゃいましょう♡
09/01 08:26 更新
長い夏休み、本当にお疲れさまでした。
ママの頑張りがあったから、家族みんなが楽しい時間を過ごせました✨
まずは深呼吸して、自分をいっぱい褒めてあげてください💓
そして
お子様の夏休みが終わっても、ママのお仕事は終わらない。
だからこそ、ほんのひとときでも『私を癒す時間』を忘れないでください💓
僕はいつでもあなたのお力になりたいと思ってます😊
愛こそ全て
love**★
09/05 23:00 更新
まだ若いころ
周りの人のためになる
それが原動力だった
笑顔で一生懸命働いた
一部の人に認められた気がした
でも上司に認められることはなかった
それでも頑張った
そんな奴が一人くらいいてもいいかなって
長くは続かなくって
体調を崩した
そのとき僕を認めてくれていた気がしていた人たちが
僕のことを見なくなった
その時初めて
都合のいい男だったことに気づいた
もう何年も経っていて
取り返しがつかないところにいると思った
自信もなくしたし
人を信じられなくなった
それでも自分に対して
諦めることができなかった
当時とても孤独で辛かった
今僕は同じような状況に
おかれている人の力になりたいと思っています
力になるなんて言っても
何一つ助けてあげられないことを
僕は知っている
それでも、
誰かに理解してもらいたい
それだけで救われる瞬間があることも知っています
理由は違うかもしれません
でも、今なにも信じられないなら
話を聞かせていただけないでしょうか
絶対に茶化さないし
目をそらしません
一対一でお客様に向き合う
これが僕が女風を始めようと思ったキッカケです
DMで聞かせていただくだけでも大丈夫です
お時間もいつでも大丈夫です
必ずお返事致します
Xアカウント:@sumika_mantendo
https://x.com/sumika_mantendo
09/01 06:58 更新
今日から9月が始まりましたね。
8月にお会いできた皆さま、本当にありがとうございました。
ひとつひとつの出会いが、私にとって大切な時間です。
また再会できる日には、さらに心地よく素敵なひとときをお届けできるよう、日々自分なりに工夫を重ねています。
そして、まだお会いできていない皆さまとのご縁も、これから楽しみにしています。
今月もどうぞよろしくお願いします。
09/01 02:50 更新
朝日が昇る
顔にあたる光の中で
ふと胸の奥の痛みに触れる
白い靴で踏み出した道
あの日の僕は
ただ勢いのままに走っていた
未来を描くよりも
その瞬間を生き抜くことで精一杯だった
──けれど今なら言える
先にある夢を描いて進むことの大切さを
長く険しい銀河鉄道の話を聞かせてほしい
その物語に心が揺れた時
悲しみさえ詩へと染み込んでいく
時代に合わせて呼吸するつもりはない
明日を求める誰かが揺れるように
僕は傷をリズムに変えて手放す
影に光が差し込む
揺れる鼓動が
眠りの中の夢を呼び覚まし
月夜に照らされた時
現実の景色に変わっていくと信じている
──だから僕は
歩き続ける
未完成の物語を
自由の風にのせて
置いてきた言葉が
夜風に混ざり
まだ見ぬ誰かの呼吸に触れていく
09/01 00:02 更新
お疲れさまです。
深夜帯の予約ようにXの方にもGmailを記載しました😌
そのついでに質問箱を設けてみましたので、お気軽に聞いてください✨
質問箱は迷いましたがアプリアイコンが可愛かったMondにしました☺️
蔵人(くらと)
08/31 23:56 更新
皆さま楽しんだ方も
お疲れ様でした🥰
おやすみなさい。
チャオ
08/31 21:04 更新
8月もあっという間に過ぎた気がします!
賢人です!
たぶん9月もあっという間に過ぎるので1日1日を大切に過ごしたいと思います\(╹◡╹)/
秋が楽しみ😊
08/31 19:16 更新
一日の終わりに、空を染める夕焼け。
鮮やかさよりも、静かに心を満たす柔らかさがありました。
焦らなくても、比べなくてもいい。
ただ、今日という一日を穏やかに締めくくれることが、
大人にとっての贅沢なのかもしれません。
今夜は、ゆっくりと自分を労わってくださいね。
08/31 18:36 更新
今月、オシャレかき氷デビューを果たした。場所は東京の某・行列名所。朝9時に到着したのに、すでに並んでいる人がズラリ。さらに、食べ終えて優雅に出てくる人までいるではないか。あの人達、いったい何時からいたんだ?…と思いつつ、私も静かに列へと並ぶ。
するとスタッフさんがメニュー表を配ってくれた。イチゴ、メロン、桃…どれも瑞々しくて美味しそう。でもその中でも、ドーンと大きく鎮座する「宮古島直送マンゴー」。あぁ…圧がすごい。まるで「選ばないとか、ありえないよね?」とプレッシャーをかけてくる。
迷った末、マンゴー様にひれ伏す。ようやく順番が来て、目の前に現れたのは芸術作品のようなかき氷。ふわっふわの氷に、濃厚なマンゴーソースがたっぷり。そしてトッピングには…マンゴー本人がゴロゴロ。鬼盛りマンゴーという世にも恐ろしい名前のかき氷を頼んでいたのだ。練乳も添えられてあった。
一口食べた瞬間、口の中が南国バカンス。食べすすめていくと中には生クリームも入っている。氷って、こんなに感動的だったっけ?
氷が溶けていくとここのマスターからストローで吸うとさらに味が変わって楽しめると。
やってみたらマンゴーシェイクみたいにこれまた美味しい
列に並んだ時間が報われた瞬間だった。食べ終わる頃には、大満足していて今度はどれを食べようかと悩んでいる自分がいたのであった。
しかし鬼盛りマンゴーかき氷
価格は3800円なり。東京は怖いよーー。

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