一日の終わりに、空を染める夕焼け。
鮮やかさよりも、静かに心を満たす柔らかさがありました。
焦らなくても、比べなくてもいい。
ただ、今日という一日を穏やかに締めくくれることが、
大人にとっての贅沢なのかもしれません。
今夜は、ゆっくりと自分を労わってくださいね。
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08/31 19:16 更新
一日の終わりに、空を染める夕焼け。
鮮やかさよりも、静かに心を満たす柔らかさがありました。
焦らなくても、比べなくてもいい。
ただ、今日という一日を穏やかに締めくくれることが、
大人にとっての贅沢なのかもしれません。
今夜は、ゆっくりと自分を労わってくださいね。
08/31 18:36 更新
今月、オシャレかき氷デビューを果たした。場所は東京の某・行列名所。朝9時に到着したのに、すでに並んでいる人がズラリ。さらに、食べ終えて優雅に出てくる人までいるではないか。あの人達、いったい何時からいたんだ?…と思いつつ、私も静かに列へと並ぶ。
するとスタッフさんがメニュー表を配ってくれた。イチゴ、メロン、桃…どれも瑞々しくて美味しそう。でもその中でも、ドーンと大きく鎮座する「宮古島直送マンゴー」。あぁ…圧がすごい。まるで「選ばないとか、ありえないよね?」とプレッシャーをかけてくる。
迷った末、マンゴー様にひれ伏す。ようやく順番が来て、目の前に現れたのは芸術作品のようなかき氷。ふわっふわの氷に、濃厚なマンゴーソースがたっぷり。そしてトッピングには…マンゴー本人がゴロゴロ。鬼盛りマンゴーという世にも恐ろしい名前のかき氷を頼んでいたのだ。練乳も添えられてあった。
一口食べた瞬間、口の中が南国バカンス。食べすすめていくと中には生クリームも入っている。氷って、こんなに感動的だったっけ?
氷が溶けていくとここのマスターからストローで吸うとさらに味が変わって楽しめると。
やってみたらマンゴーシェイクみたいにこれまた美味しい
列に並んだ時間が報われた瞬間だった。食べ終わる頃には、大満足していて今度はどれを食べようかと悩んでいる自分がいたのであった。
しかし鬼盛りマンゴーかき氷
価格は3800円なり。東京は怖いよーー。
08/31 16:36 更新
太陽に照らされて、
噴水の水しぶきがキラキラと踊っていました。
耳を澄ませば、
ただ水の音だけが響いていて…
それだけで心がすっと軽くなる。
あなたの日常にも、
こんな小さな癒しが届きますように。
08/31 12:40 更新
世界の皆さん、こんにちは🌎
八月の終わりは、街の色がそっと入れ替わる瞬間ですね。
夕暮れが少し早くなり、蝉の合唱のすき間から、リーンという細い音が顔を出す。
ベランダには日焼け止めの残りと、まだ洗いきれていない砂ぼこり。
冷たい麦茶のグラスに、氷の角がやわらかく当たる音だけが残ります。
カレンダーはまだ夏なのに、空気は肩の力を抜きはじめています。
二百十日が近いと天気予報が伝えて、雲の形をいつもより注意深く見てしまう。
花火のポスターは外され、コンビニの棚には新しい味のスープやおでんの札が並びはじめる。
季節は大きなスイッチではなく、小さなつまみを少しずつ回していくんだと、僕はこの時期に毎年気づきます。
思い出は、スマホの中にだけあるわけじゃないですね。
履きつぶしかけのサンダル、レシートの端、うっかり日焼けした手の甲。
どれも今月を通り抜けてきた証拠で、置き場所を決めてやると、心の中に余白が生まれます。
明日からの九月に大げさな抱負は要らない。
ただ、歩幅を半歩だけでも整える。
八月、おつかれさま。
よく遊び、よく汗をかき、よく笑ったね——そう言って送る夜です。
窓の向こうで風が少し澄んで、遠くの雲が秋のかたちになりかける。
月の明るさを頼りに、次の季節へと歩みを合わせていきましょう。
世界
08/31 11:05 更新
おはよう
天気いいからみんなはお出かけ日和?
08/31 09:47 更新
おはようございます!
今日も天気が良い!
9月は山登り行ってこようかな⛰️
08/31 07:32 更新
おはようございます。
日曜の朝は、心をリセットする大切な時間だと感じています。
正直に言うと、うまくいかないことに不安を抱えたり、
自分の力不足を思い知らされる瞬間もあります。
そんな弱さを抱えて迎える朝は、少し重たく感じるものです。
でも、不思議なことに空を見上げるだけで、
「今日も新しく始められる」と思えてくる。
弱さも含めて自分だと受け入れながら、
少しずつ前に進んでいけばいいのかな、と思えます。
今日という一日が、あなたにとっても
優しく、前向きな時間でありますように。
08/31 02:11 更新
グーグルマップもない時代
知り合いから買ったおんぼろの50CCのバイクを走らせ
A君の家まで行った
二人でパソコンの前に座り
作っていたのは
「狂王」が世界を滅ぼし
勇者がそれを阻むという
よくあるストーリーのゲームだった
完成しないまま
卒業の日が来て
A君とも会わなくなり
データだけが
古いフロッピーディスクの中に眠った
──大人になって
満員電車に揺られ会社へ向かう
頭の中では
「自由になる物語」を描いていたが
それはあのゲームのように
完成する気配を見せなかった
地方への出張
古びた電車に長く揺られ
顧客に神経をすり減らし
疲れ果てた帰り道
再びその電車に乗り込む
まどろみの果て
目を覚ますと
電車は駅に停まり
乗客の姿は消えていた
外に出た瞬間
轟音と共に街が光で裂けた
空に浮かぶ「狂王」
その口から放たれる光線が
建物を砕き、人々を焼き尽くす
地獄の風景の中
僕は山道へと必死に走った
光線が背後を掠め
爆風が身体を吹き飛ばす
転がるように進む途中
道端にバイクがあった
「僕の50CCだ…」
息を呑み、跨り
光を避けながら山を駆け上がる
辿り着いたのは
山の頂のA君の家
玄関は開いていて
中にはあのパソコンがあった
フロッピーディスクを抜き取った瞬間
狂王は悲鳴と共に崩れ落ち
夜の闇に消えた
気を失い
気づけば再び電車の中
「夢か…」
そう呟いたが
ポケットの中には
あのフロッピーディスクが入っていた
──翌日から僕は
頭の中に止まっていた数式を
現実のディスクに上書きしていった
未完成の物語を完成させるために
マップのない暗闇の道を
おんぼろのバイクで走らせながら
自由のストーリーを描いていく
いつかこの物語が
誰かの胸で点灯する時
「狂王」によって封じられた
過去の世界は塗り替えられ
新しい地図が
確かに描かれていくのだろう
08/31 01:08 更新
千葉萬天堂で8/30(土)24:30〜予約いただいた方、事前に私に連絡がなく、店舗の営業時間22:00以降でのご予約のため無効となるようです。
申し訳ございません。
ご理解の程よろしくお願いいたします。
その上で今一度ご予約いただけると嬉しいです。
お待ちしております。
蔵人(くらと)
08/30 23:45 更新
今日も暑かったですね🥵
皆さん体調大丈夫ですか?
普段、僕は外食はほとんどしませんが
今日は東京の街行く人達を眺めながら
モスバーガーで小腹を満たしてきました🍔
僕はモスバーガーみたいに
ふっくらした太めのポテトが好きなのですが🍟
職場ではマクドナルドのポテトの方がジャンク感があって好きという人もいて🍟
ポテトの話だけで盛り上がりました🍟
セラピストもそれぞれ個性がありますので
貴女好みのポテト🍟…じゃなくて
セラピストを探してみて下さい😉

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