七海(ななみ)さんってどんな人?」ってよく聞かれるから、少しだけ僕のことを話しますね。
一言で言うなら、僕は**「あなたの境界線を壊すのが得意な人」**。
普段は冗談を言って笑わせるのが好きだし、意外とマメなところもある。初めはお話ししながら緊張を解きながら優しく心地いいマッサージ。
でも、僕の手がパウダーやオイルをまとった瞬間、さっきまでの『優しいお兄さん』はどこかへ消えちゃうかもしれません。
指先が肌に触れるたび、あなたの意思とは裏腹に、身体が勝手に熱くなってピクピクと反応しちゃうはず。
わざとゆっくり、逃げ場を塞ぐようにじっくり……。
そうやって追い詰められて、自分でも抑えられないような甘い声が漏れ出したとき、あなたの理性はもう僕の手の中でズタズタに溶けてるよ。
……ねぇ、本当はこういう風にされるの、待ってたんでしょ?」
僕のこだわりは、ただほぐすことじゃなくて、「触れられている感覚」そのものを快感に変えること。
• パウダーで肌のうぶ毛一本まで敏感にさせたあとに、
• 温まったオイルで、僕とあなたの肌の境目がわからなくなるまで密着して、
• あなたが「そこ、だめ……」って思う場所を、あえてゆっくり、じっくり。
「あ、この人には全部バレてるんだ」
そう思って身体の力が抜けた瞬間の、あなたの顔を見るのが一番の好物です。
ちょっと意地悪でしょ?
ここから先は、もっと深く。
僕とあなたの肌が隙間なく密着して、吐息が混ざり合う距離で……あなたの理性を粉々に壊してあげる時間が始まります。
愛撫だけじゃ物足りない、もっと奥まで「何か」で満たされたい……。
そんなあなたの本能が暴れ出すような、特別な「擬似体験」も用意しているけれど。
……さすがにこの日記じゃ、エッチすぎてこれ以上は書けないかな。
もし、僕に壊されるその先の時間が気になっちゃった人は、
「ななみの取扱説明書を見たよ。あの後、どんなことされちゃうの?」
って、こっそり僕に聞いてみて。
他の誰にも聞こえない距離で、あなただけに教えてあげる。
でも、その後は「よく頑張ったね」って、溶けて動けなくなったあなたを壊れるくらい抱きしめて、甘やかしてあげるから。
僕をただのセラピストとして扱うか、それとも、あなたの心まで奪い尽くす「特別な男」にするかは、あなた次第。
……さて、次はいつ僕に可愛がられに来る?
「続きは、LINEにInstagram 僕とあなたの秘密のチャットルームで。」 七海(ななみ)










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