
本日もご予約、お問い合わせ、ご相談、
お待ちしてます!
僕の頭の中には、この夏やりたいこと沢山あります。
貴女がしたいことはないんですか?
一緒に今年の夏を忘れられない年にしましょうね。
全352件中161~170件を表示
07/16 17:04 更新

本日もご予約、お問い合わせ、ご相談、
お待ちしてます!
僕の頭の中には、この夏やりたいこと沢山あります。
貴女がしたいことはないんですか?
一緒に今年の夏を忘れられない年にしましょうね。
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07/15 09:18 更新

おはよう、志貴です!
今、起きました。
そして起きた瞬間から、
なぜか少し心が重いです。
大学時代の夢を見ていました。
懐かしくて楽しい夢……ではなく、
「もっとこうすればよかった」
「あの頃の僕が今の僕だったら」
みたいな、後悔多めの夢でした。
朝から青春の追試です(笑)
実は僕、
学生時代にあまり楽しい思い出がありません。
高校でも大学でも、
かなり大人しい方でした。
見た目にも自信がなかったし、
女性とも全然話せなかった。
大学で女性と話した記憶、
本当にほとんどないです。
同じ大学には通っていたはずなんですが、
僕は女性から見えていなかったのかもしれません。
透明人間だった説が浮上しています(笑)
でも、心の中ではずっと思っていました。
モテたい。
もっとかっこよくなりたい。
誰かにちゃんと見てもらいたい。
たぶん僕は、
人一倍その願望が強かったと思います。
だから勉強も頑張ったし、
サッカーも全力でやった。
それなりの大学にも入りました。
でも、結果は大学デビュー失敗。
青春の扉、
僕だけ自動ドアが反応しないような感じです(笑)
社会人になってからは、
公務員をお断りして、
ファッション関係の仕事を始めました。
理由はシンプルです。
おしゃれになりたかった。
かっこよくなりたかった。
ショップ店員さんって、
当時の僕にはすごく輝いて見えたんですよね。
服を変えて。
髪型を変えて。
人と話す場所に少しずつ出て。
社会人サークルにも入りました。
それでもまだ、
人並みに話せるようになるだけで必死でした。
そして25歳の頃。
「もう本気で自分を変えたい」と思って、
歌舞伎町でホストを始めました。
今考えると、
大人しくて女性と話せなかった男が、
いきなり歌舞伎町です。
レベル1でラスボスの城に入りました(笑)
当然、最初は全然ダメでした。
うまく話せない。
売れない。
バカにされる。
何をしても空回りする。
朝から晩まで連絡の仕方を勉強して、
毎日たくさんの女性にメッセージを送って。
街を歩いて女性に声をかけて、
どうしたら興味を持ってもらえるのか、
どうしたら会話を楽しんでもらえるのか。
必死で考えました。
ホストとしては、
結局それほどモテませんでした。
そこは正直に言っておきます(笑)
でも、少しずつ人と話せるようになりました。
そして気づいたんです。
大人数の中で盛り上げるのは得意じゃない。
でも、一対一なら、
相手をちゃんと見て向き合える。
その自信だけは、
少しずつできていきました。
その頃から、
プライベートでも少しずつデートが増えていきました。
ほぼ毎日のように女性と会っていた時期もあります。
ただ、毎日デートすると、
普通にお金がなくなります。
当たり前です。
恋愛にも経費がかかります(笑)
そんな時に知ったのが、
女性用風俗のセラピストという仕事でした。
一対一で女性に向き合える。
それに、僕は昔から
性に関する好奇心だけは強かった。
ここなら、
今まで努力してきたことを生かせるかもしれない。
そう思って始めました。
ありがたいことに、
最初からある程度は興味を持っていただけました。
でも、最初から上手だったわけではありません。
自分ではできているつもりでも、
女性から厳しい言葉をもらうこともありました。
満足させられなかった。
安心してもらえなかった。
もっとこうすればよかった。
そんな後悔を、
何度も何度も繰り返してきました。
セラピストを始めて、
もう9年か10年くらいになります。
長いですね。
でも、今でも学ぶことばかりです。
女性は一人ひとり違うから。
同じ正解はありません。
だから僕は、
毎回ちゃんと考えたいと思っています。
もっと安心してもらうにはどうしたらいいか。
もっと心を開いてもらうにはどうしたらいいか。
もっと気持ちよく、
もっと自分らしく過ごしてもらうにはどうしたらいいか。
僕が今も成長したいと思う根っこには、
ずっとモテなかった頃の劣等感があります。
誰にも見てもらえなかった悔しさ。
うまく話せなかった悔しさ。
自信を持てなかった自分を、
どうしても変えたかった気持ち。
僕は、たぶん劣等感でできています。
でも、その劣等感があったから、
ずっと努力してこられたのだと思います。
昔から何でもできた男ではありません。
ずっとモテてきた男でもありません。
だからこそ、
不安な気持ちや、
自信が持てない感覚も少し分かります。
そして、誰かにちゃんと見てもらえることが、
どれだけ嬉しいかも知っています。
学生時代に戻れるなら、
今の僕はもう少し青春を楽しめるかもしれません。
女性とも話せるし、
服も少しは選べるし、
デートにも誘える。
たぶん、大学デビューも成功します。
いや、調子に乗って留年する可能性もあります(笑)
でも、過去には戻れません。
だから僕は、
今会ってくれる一人ひとりの女性を
ちゃんと大切にしたいです。
貴女が勇気を出して僕を選んでくれたなら、
その時間に全力で向き合いたい。
昔の僕がずっと欲しかった、
「一人の人間としてちゃんと見てもらえる時間」を、
今度は僕が貴女に渡したいです。
安心してほしい。
女性として大切にされていると感じてほしい。
そして、
少しくらい理性を忘れるほど
ドキドキもしてほしい。
僕はこれからも、
毎日少しずつ良くなりたいです。
過去の後悔も。
劣等感も。
うまくいかなかった経験も。
全部、今の僕を作ってくれたものだから。
昔の僕が見たら、
今の僕をどう思うんでしょうね。
たぶん驚くと思います。
「お前、女性と普通に話してるじゃん」って(笑)
まだまだ成長途中の志貴ですが、
これからも見ていてください。
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07/14 02:17 更新

こんばんは、志貴です!
さっき、新しい浴衣を買ってしまいました。
はい。
買ってしまいました。
「今年のお祭り、楽しみだな〜」
くらいの軽い気持ちで見ていたはずなんですが。
気づいたら購入完了していました。
夏、怖いですね(笑)
僕、お祭りって結構好きなんです。
屋台を見ながら、
「これ食べる?」
「こっちも気になる」
「いや、それも絶対おいしいでしょ」
って、一緒に迷う時間。
あれ、かなり楽しくないですか?
一品だけ買うつもりだったのに、
気づいたら両手が埋まっている。
焼きそば。
唐揚げ。
かき氷。
たこ焼き。
そしてなぜかお酒。
完全に夏のフルコースです(笑)
僕は、一緒に何かをするのが好きです。
同じものを見たり。
同じものを食べたり。
同じタイミングで笑ったり。
花火もそうですよね。
大きな音がして、
夜空が一瞬明るくなって、
隣にいる人と同じ景色を見る。
あれって、すごくいい時間だと思います。
「今のすごかったね」って言うだけなのに、
なんかちょっと距離が近くなる。
で。
今回買った浴衣なんですが。
色はブラックです。
少し大きめを選びました。
なぜかというと、
今年はもう浴衣の概念を
少し壊してみようと思ったからです。
普通に帯を締めて、
前を閉じて、
下駄を履く。
もちろん、それも素敵です。
ただ僕は今年、
浴衣を羽織りとして着ようと思っています。
前は開ける。
太めのパンツを合わせる。
アクセサリーも入れる。
そして普通に革靴を履く。
もう浴衣というより、
和モードのロングコートです。
浴衣界から怒られないか、
少しだけ心配しています(笑)
でも、ずっと思っていたんです。
普段の服なら個性を出せるのに、
浴衣になると急に全員が王道になる。
もちろん王道はかっこいい。
でも、
せっかく僕が着るなら、
僕らしく着てもいいんじゃないかなって。
一般常識、
ぶち壊すのが僕なので。
とはいえ、女性からしたら、
「いや、普通に着てきてよ」
「ちゃんと帯してよ」
「前閉じてよ」
と思う方もいるかもしれません。
その場合は、
ちゃんと普通に着ます。
僕、意外と素直です。
でも一度くらいは、
僕なりの浴衣姿も見てほしいです。
かっこいいかどうかは、
正直まだ分かりません。
でも、たぶんかなり僕っぽいです。
こだわりポイントもいろいろありますが、
それは会った時のお楽しみということで。
今年も、いい夏にしましょう。
志貴と、一生忘れられない、
2026年の夏にしましょう!
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07/12 13:19 更新
こんにちは、志貴です!
先日、お会いした女性から、
こんなことを言っていただきました。
「本当の自分を受け入れてくれたことが、すごく嬉しかった」
これ、かなり嬉しかったです。
僕は、会いに来てくれた貴女と
ちゃんと向き合いたいと思っています。
ただ可愛いとか、綺麗とか、
そういう表面だけを見たいわけでもありません。
もちろん、可愛いと思ったら可愛いって言います。
志貴は正直なので。
でもそれ以上に、
貴女が普段隠している部分や、
誰にも言えなかった気持ちを、
ちゃんと受け止められる男でいたいと思っています。
たとえば、性癖。
これ、なかなか人には言いにくいですよね。
今までの彼氏やパートナーに言えなかったこと。
変に思われたらどうしようと思って隠してきたこと。
本当はしてみたいけど、口に出すのが恥ずかしかったこと。
そういうものって、
心の奥にずっと残っていたりすると思います。
でも僕の前では、
少しずつ出してくれて大丈夫です。
もちろん、無理に聞き出したりはしません。
「はい、性癖発表会を始めます」
みたいな空気にはしません。
でも、貴女が
「この人になら言っても大丈夫かも」
と思ってくれた時。
その時は、ちゃんと受け止めたいです。
僕は、たぶん性に対する好奇心がかなり広い方です。
なので、よほどのことでは引きません。
むしろ、
「志貴のNGを探す長旅」くらいの気持ちで来てもらって大丈夫です。
たぶん長旅になります。
パスポートも必要かもしれません(笑)
それくらい、
僕は貴女の中にある欲を
変なものだとは思っていません。
甘えたい。
気持ちよくなりたい。
少しだけ普段と違う自分になりたい。
恥ずかしい願望を受け止めてほしい。
誰にも見せていない顔を見せたい。
そういう気持ちは、
何もおかしくありません。
むしろ、
自分の中にあるものをちゃんと認められる女性って、
すごく魅力的だと思います。
だから、我慢しなくていいです。
感じているのに、平気なふりをしなくていい。
甘えたいのに、強がらなくていいい。
本当はもっと素直になりたいのに、
ごまかさなくていい。
僕は、貴女が
普段は見せない顔を見せてくれる瞬間が好きです。
僕が大事にしたいのは、
貴女が安心して欲を出せる空気感です。
安心があるから、深くなれる。
信頼があるから、委ねられる。
そしてもうひとつ。
僕は、会ってくれた人のことを
その場限りの存在だとは思っていません。
もちろん、毎日のように連絡しなきゃいけないとか、
頻繁に会わなきゃいけないとか、
そういう意味ではありません。
距離が遠くてもいい。
たまにしか会えなくてもいい。
しばらく間が空いてもいい。
でも、貴女が僕と繋がってくれる限り、
僕はちゃんと大事にしたいです。
何かあった時に、
ふと思い出して連絡してくれてもいい。
ちょっと聞いてほしいことがある時に、
頼ってくれてもいい。
寂しい夜に、
僕との時間を思い出してくれていい。
僕は、できる限り貴女の味方でいたいです。
貴女が僕と繋がってくれる限り、
僕はずっと大事にします。
志貴
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07/09 22:36 更新
今日もお疲れ様です。
仕事に家事にとがんばってると、
どうしても肩こっちゃいますよね?
実は、母指球という親指の付け根にある、ぷっくりしたところが肩こりの原因になることがあるのです
スマホを触ったり、お仕事でパソコンを使ったり、家事をしたり…。
毎日頑張っていると、この部分って思っている以上に疲れてしまいます。
30秒だけでいいから、優しく揉んであげてみてください。
強くグリグリしなくて大丈夫。
「気持ちいいな」って思えるくらいの強さで十分です。
自分のことって無意識に後回しにしちゃったりしますよね。
手を優しく揉みながら、「今日もよく頑張ったね」って、自分に言ってあげてほしいです。
お会いした時は、是非日頃のお疲れも癒させてくださいね。
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07/08 23:28 更新
完全にハマってしまった甘いものがあります。
それは「プリン」です。
昔から好きではあったんですが、最近はお店に行くとついプリンを探してしまいます(笑)
固めの昔ながらのプリンも好きだし、とろっとしたなめらか系も好き。
気づけば「今日はどこのプリンを食べようかな?」なんて考えている日もあります😂
甘いものって、不思議と疲れた心までホッとさせてくれますよね。
皆さんにも「これだけはつい買っちゃう!」っていうお気に入りのスイーツはありますか?
甘いものを食べてしっかりエネルギーをチャージしたので、明日も笑顔でお待ちしています!
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07/09 13:39 更新

こんばんは、志貴です!
今日は、
セラピストとの施術時間について、
相談を受けたので、書いてみようと思います。
90分。
120分。
150分。
180分。
いろいろなコースがありますが、
初めての方は結構迷いますよね。
「何分がいいんだろう?」
「90分でも足りるのかな?」
「長いと緊張しそう……」
分かります。
で、結論から言うと。
僕としては、
しっかり施術を受けたいなら
120分をスタンダードに考えてもらえると嬉しいです。
もちろん、90分がダメというわけではありません。
90分は、
お試しとしてはすごく良いと思います。
「まずは志貴がどんな人か知りたい」
「ホテルで少し話してみたい」
「軽くマッサージを受けてみたい」
「雰囲気を確かめたい」
そういう使い方なら、90分はありです。
カフェで少し話してから、
どんな人か知ってみる。
ホテルで会話をして、
少しだけ甘えられたら。
そういう初回のお試しとしては、
かなり使いやすい時間だと思います。
ただ、
しっかり施術を受けたいとなると、
90分は正直、少し短いです。
というのも、
施術って、いきなり始まるものではないんですよね。
会ってすぐに、
「はい、脱いでください。スタートです」
……ではないです。
そんな女風、
僕はちょっと嫌です(笑)
僕はまず、
ちゃんと話したいです。
雑談でもいいんです。
今日どうして僕に会ってくれたのか。
貴女はどんな人なのか。
何が不安なのか。
どういう時間にしたいのか。
そういう話をしながら、
少しずつ安心してもらう時間を大切にしたい。
女性にとって、
「この人なら大丈夫かも」って思えることは、
すごく大事だと思うんです。
男性向けの風俗とは、
かなり感覚が違うと思っています。
男性の場合は、
短い時間で目的がはっきりしていることも多いと思います。
でも女性は、
身体だけじゃなくて、
心が安心できるかどうかがかなり大きい。
緊張したままでは、
身体も心もなかなかほどけません。
だから僕は、
心の距離が少し近づいてから、
身体の距離も近づけたい。
ここ、かなり大事です。
あと現実的な話をすると、
前後の準備にも時間がかかります。
シャワーを浴びたり。
歯を磨いたり。
身支度をしたり。
少し落ち着いたり。
最初は順番に入ることも多いですし、
最後に一緒にお風呂に入って、
少し話しながらゆっくりすることもあります。
これだけで、
前後合わせて30分から40分くらいは
普通にかかります。
つまり90分コースだと、
実際にゆっくり過ごせる時間は
思っているより短いんです。
料理で言うなら、
前菜を食べて、
スープを飲んで、
「よし、ここからメインだ」
と思った瞬間にラストオーダーです。
切ない。
僕もまだ本気出してないのに(笑)
だからこそ、
ちゃんと施術を受けたいなら、
120分がおすすめです。
120分あると、
最初に少し話して、
安心してもらって、
マッサージをして、
ゆっくり距離を近づけて、
最後も慌てずに過ごせます。
僕としても、
ちゃんと貴女に向き合いやすい時間です。
「次これして、はい次、はい次」
みたいな流れ作業じゃなくて、
貴女の反応を見ながら、
少しずつ進められる。
150分になると、
さらにゆったりできます。
会話も楽しめるし、
施術も丁寧にできるし、
終わったあとに少し余韻に浸る時間も作りやすい。
180分になると、
もうかなりしっかり楽しめます。
一通りの流れを丁寧にできるし、
貴女の緊張がほどけていくところから、
甘えてくれるところまで、
ちゃんと時間をかけて見られる。
さらに長い時間になれば、
カフェで少し話してからホテルに行ったり、
ホテルのあとに少し外に出たり、
お酒や食事を楽しんだり。
そういうデート感も作りやすくなります。
僕は、
施術だけのセラピストではなくて、
一緒に話したり、笑ったり、
少しドキドキしたり、
デートの時間まで楽しめるセラピストでいたいです。
だから時間は、
ただ長ければいいというより、
「どんな時間を過ごしたいか」で選んでほしいです。
90分は、お試し。
120分は、スタンダード。
150分は、ゆったり。
180分は、しっかり。
それ以上は、デートも含めた特別コース。
そんなイメージです。
もちろん、
貴女の体調や気分、緊張具合に合わせて
流れは変えていきます。
せっかく勇気を出して予約してくれたのに、
慌ただしく終わるのはもったいない。
貴女には、
ちゃんと安心してほしいし、
ちゃんと満たされてほしいし、
ちゃんと「来てよかった」と思ってほしい。
なので、初めてで迷っている貴女へ。
志貴を軽く知りたいなら90分。
志貴をちゃんと味わいたいなら120分。
これを目安にしてみてください。
ただし、
120分でも僕を完全攻略できるかは分かりませんよ?
そのあたりは、
会ってからのお楽しみということで(笑)
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07/08 23:32 更新
はじめまして、自称スイーツ男子の凉です。
甘いもの(特にプリン)が大好きで、ご褒美スイーツや新しいお店巡りが密かな楽しみです。おすすめがあればぜひ教えてください!
普段は美容整体師として身体と向き合っていて、その知識を活かしたマッサージや、お一人おひとりに合わせたオーダーメイドの施術を心がけています。
「話しやすい」「安心する」と言っていただくことが多く、初めての方でもリラックスして過ごせる空間づくりを大切にしています。
肩こりや腰の疲れ、むくみなどのボディケアはもちろん、性感マッサージもお客様のペースを大切にしながら丁寧に施術いたします。
「痛みがある」
「気持ちよさが分からない」
「誰にも相談できない」
そんなお悩みも、一人で抱え込まず気軽に話してください。
施術後には「足が軽くなった」「お腹がスッキリした気がする」というお声をいただくこともあります
鹿児島・東京で活動しています。
施術の流れや詳しいことはプロフィールの方にも詳細があるので見てみてください!
少しでも「会ってみたい」と思っていただけたら嬉しいです。
あなたにお会いできる日を楽しみにしています。
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07/07 14:12 更新
今日は少しだけ、
僕の中にあるもどかしさの話をします。
僕は今、
萬天堂鹿児島のセラピストとして活動しています。
ただ、鹿児島店には鹿児島だけじゃなくて、
福岡や他県のセラピストさんも在籍しています。
そして鹿児島店のランキングを見ると、
上の方にいるのは他県のセラピストさんが多い。
もちろん、
それは本当にすごいことです。
努力している人が結果を出している。
それは素直に尊敬します。
でも、正直ちょっと悔しいんですよね。
鹿児島店なのに、
鹿児島のセラピストがちゃんと存在感を出せていない。
これは、やっぱり少し寂しい。
桜島もたぶん、
ちょっとだけ噴火しそうです。
僕の心の中でね笑
もちろん、鹿児島は福岡に比べると、
女性用風俗を利用する方の数も
そこまで多くないかもしれません。
不利な部分はあると思います。
でも、だからこそ思うんです。
鹿児島にも、
ちゃんと向き合えるセラピストがいるよって。
それを、
僕は証明したい気持ちがあります。
ただ、勘違いしてほしくないのは、
僕はランキングだけを目標にしたいわけではありません。
数字のために、
無理にお客様を集めたいわけでもありません。
貴女に無理をしてほしいわけでもない。
そこは本当に大事にしたいです。
僕は以前、東京でも活動していました。
その時に、
無理に頑張りすぎて、
自分でも少し大変になってしまったことがあります。
だから今は、
焦って一気に何かを変えようとは思っていません。
淡々と。
本当に淡々と。
地味だけど、ちゃんと積み上げていく。
鹿児島の火山灰みたいに、
気づいたらしっかり積もってる感じでいきます。
貴女の心にね笑
僕が一番大切にしたいのは、
会いに来てくれる一人ひとりの貴女です。
予約するって、
簡単なことじゃないと思います。
初めてならなおさら。
不安もあるだろうし、
勇気もいるだろうし、
「本当にこの人で大丈夫かな」って
何度も考えると思います。
それでも僕を選んで、
会いに来てくれる。
それって、
本当に特別なことだと思っています。
だから僕は、
その一回を適当にはしたくありません。
ランキングの一票とか、
数字の一部として見たくない。
会いに来てくれた貴女を、
ちゃんと一人の女性として見たい。
そして、
「志貴に会ってよかった」
と思って帰ってもらいたいです。
それを一人ひとり、
ちゃんと積み重ねていく。
結局、僕にできることはそれなんですよね。
派手な近道はないです。
いきなり全国制覇!
みたいなことを言い出したら、
たぶん誰か止めてください。
僕、よく調子に乗るので笑
でも、心の中では思っています。
鹿児島にも、ちゃんといる。
鹿児島で会えるセラピストにも、
ちゃんと価値がある。
遠くに行かなくても、
ちゃんと女として大切にされる時間は作れる。
そういうことを、
僕は少しずつ証明していきたいです。
他県のセラピストさんに負けたくない。
これは正直あります。
でもそれ以上に、
貴女にとって
「鹿児島に志貴がいてよかった」
と思ってもらえる存在になりたい。
♥ いいね

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