黄砂がきて、鼻がむずむずしますね。
今日は買い物、洋服選びがんばってました
どんな服装で会いにきてほしいですか?
ケイ
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04/21 19:16 更新
最近、完全に豚汁に取り憑かれている。もはやブームではなく、生活の一部、いや相棒だ。味噌料理の中でも堂々のベスト3入り。異論は認めない。いや認める。
作り方にも妙なこだわりがある。まずは豚バラをじっくり炒め、脂の旨みを引き出す。この時点で白ごはん一杯いけそうになるのをぐっと我慢。そこへ里芋、人参、山芋、刻んだお揚げ、そして豆腐を投入。さらに笹掻きごぼうを加え、お出汁をたっぷり注ぎ込む。鍋の中はもはや小さな農村。具材の密度がすごい。
沸騰したら一旦火を止め、味噌を溶き入れる。この“ちょっと待て”の時間が大事らしい。誰に教わったわけでもないが、なんとなく職人の顔になる瞬間だ。
気づけば具沢山すぎて、これは本当に豚汁なのか?と自問するが、うまければすべて良し。人生も似たようなものだ。
自分のために鍋をかき回す時間が妙に愛おしい。ちなみに今日も作った。またまた具が増えた。何事も結果オーライなのだ😊
04/21 18:50 更新
穏やかな天気が続いていますね。
風も気持ちよくて、過ごしやすいです。
こんな日が続くと、うれしいです。
気づけば4月も、もう3週が過ぎようとしています。
新しい環境に入った方も、
新しく誰かを迎え入れた方も、
少しずつ慣れてきた頃でしょうか。
頑張りすぎていないかな、とか。
ちゃんと休めているかな、とか。
そんなことを、考えます。
無理に慣れようとするのではなく、
少しずつ、自分のペースで。
今の天気みたいに
気持ちもゆるやかに過ごせたらいいですね。
04/21 18:14 更新
私の友達のカビィーと
雪の時期が終わったので
スタッドレスのタイヤ交換を
しました➰
今年も無事にいい雪で
スノボー行けて感謝
でも激突して爪剥がれて
顔に傷が残っちゃたけど
それも楽しい思い出
スポーツは怪我がつきもん
ですもんね🥰
チャオ
04/21 17:54 更新
女性は優しくて気配り上手なので、
この“スイッチオフ”がなかなか出来ないように感じています。
せっかく僕のところにいても、
すぐに、瞬間的に気配りスイッチが入ってしまうんですよね。
そのスイッチの
電源をーー
切ってくださーーーい📣(笑)
とは言っても、
それが難しいのも分かっています。
もてなす側に回ってみて初めて、皆さんが日々どれだけ細やかな気配りをしているのか、その重みを実感しました。
それを急に「しないでください」と言われても、難しいですよね。
僕との時間の中で、少しずつ
もてなされることや、甘えることに慣れていってほしいなと思っています。
本音を出すことにも。
少しずつ慣れていくので大丈夫ですよ。
難しく考えずに、任せてくださいね。
懐の広さには、いささかの自信があります😤
どんな甘えも本音も受け止めるので、安心してスイッチを切ってもらえたら嬉しいです。
ぎゅっと抱きしめちゃいますね🫶
04/21 17:24 更新
暖かいときはヨーグルトを飲みたくなる
♨️のあとも(^^)

寒い時も飲んでるけどね^ ^
04/21 16:02 更新
こんばんは、ひいろです🌙
もうすぐゴールデンウィークですね👌🏻
遠出する方も多い時期ですが、「連休こそ、ゆっくり羽を伸ばしたい」という方も多いのではないでしょうか👏🏻
4月から環境が変わって、自分でも気づかないうちに疲れが溜まりやすい時期。
そんな「4月疲れ」をリセットしていただくために、GWの予約枠をしっかり確保しました💪
最近お会いしたお客様からは、
「マッサージが始まると、顔つきが変わってドキッとした笑」
「あんなに穏やかなのに、意外とタフでびっくり🔥」
というフィードバックをよくいただきます🫶🏻
自分では意識していないのですが、どうやらスイッチが入ると、普段の僕とはまた違った一面が出てしまうみたいです😏
リラックスしたいのはもちろんだけど、ちょっとした「刺激」や「非日常」も味わいたい。
そんな方は、ぜひこの連休中に僕のギャップを確かめに来てください✨
今日の夜も、タイミングが合えばぜひ。
(スケジュールを入れていなくても予約を承れる場合もございます。)
みなさんのGWが素敵な時間になるよう、準備してお待ちしています😏⚡️
ひいろ
04/21 13:24 更新
「30kmの壁って、こんなにも心と身体を試してくるものなんですね。」
フルマラソンの話題になると、必ずと言っていいほど出てくる30kmの壁。正直に言えば、僕も最初は「気持ちの問題でしょ」くらいに軽く考えていました。
ですが、実際に走り込んでいく中で、その意味を身体で理解することになります。
20kmあたりまでは、むしろ楽しいんです。呼吸も安定していて、景色を見る余裕すらある。いわゆるランナーズハイの状態で、「今日はどこまででも行けるんじゃないか」とすら思ってしまう。
ただ、それが30km手前で一変します。
急に脚が重くなる。思うように前に出ない。呼吸も苦しくなってくる。まるで、自分の身体じゃないみたいにコントロールが効かなくなるんです。
理学療法士としての視点で見ると、これは単なる根性論ではなくて、しっかり理由があります。グリコーゲンの枯渇、エネルギー不足、それに伴うフォームの崩れ。さらに、疲労によって普段使えている筋肉がうまく働かなくなり、余計な部位に負担がかかる。
つまり、限界ではなく、仕組みとして起きている現象なんです。
でも、ここが面白いところでもあります。
身体は確かに悲鳴をあげているのに、それでも前に進めるかどうかは、最後は心に委ねられる。
これって、どこか似ていませんか。
人と触れ合う時間の中でも、最初は余裕があって、楽しくて、自然体でいられる。でも、ふとした瞬間に、自分の弱さや不安が顔を出すことがある。
その時にどう向き合うか。
逃げるのか、受け入れるのか、それとも一緒に乗り越えるのか。
僕は、どちらも大切だと思っています。
無理に頑張らなくてもいい。でも、もし「もう少しだけ進んでみたい」と思えたなら、その一歩に寄り添える存在でいたい。
30kmの壁を越えた先にしか見えない景色があるように、人との時間の中にも、乗り越えたからこそ感じられる温度があると信じています。
だからこそ、ただ気持ちよくなるだけの時間ではなくて、心までふっと軽くなるような時間を届けられたら嬉しいです。
もし今、何かしんどさを抱えているなら、その壁を一人で越えようとしなくても大丈夫です。
僕と一緒に、少しずつ進んでいきましょうね。
04/21 12:59 更新

霜月と申します。
最近やっと自分の時間が作れるようになったので、
図書館通いを再開しました。
今回借りたのはこちらの本。
都心の著名な暗渠を探索する本なのですが、
写真もたくさんあって、とってもわかりやすい😄
僕は、暗渠に囲まれたような街で育ったので、暗渠にはとっても敏感なのですよね。
ぼんやり街歩きしていても、僕の暗渠センサーは結構正確に作動するのですよ😄
たいていの暗渠は、かつては用水路だったり小っちゃな河川だったりする事が多いので、
そこから昔の景色や生活ぶりを空想するのが、楽しい😊
暗渠にはロマンが詰まっているのですよ。

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