子どもの頃の僕は、自分の意見をハッキリ言うのが苦手だった。
「それは違うと思う」と言ったら、揉める気がした。
だから黙る。自分を小さくする。
それで、何かを守っていたのかもしれません。
自己肯定感が低いんじゃなくて、低くしておく必要があったんですね。
でも今は少しずつ、「自分を認めても、安全はなくならない」と覚え直しています。
人って、変わろうとしても変われないんじゃなくて、
変わるのが怖い理由があるのかもしれませんね。
最近、そんなことを考える時間が増えました

厳しい猛暑ですが元気に乗り切って行きましょう😊




































