お疲れ様です🌉
恵一です。
今日、Oasisがまたツアーをやるというニュースを見て、胸が熱くなりました🔥
あの兄弟が、また同じステージに立つんです👀
それだけで、世界が少しだけ色づいたように感じました🌍✨
Oasisといえば、やっぱり兄弟喧嘩が真っ先に浮かびます🧨
リアムがノエルのギターにビールぶっかけたり、ノエルがリアムのタンバリン投げたり「それ兄弟喧嘩の延長やん…」っていうレベルの騒動が、世界ニュースになるバンドです😂
せやけど、不思議とあの衝突があるからこそ、彼らの音楽はあんなにも強くて、切なくて、まっすぐなんやと思います👍
性格の違いが音になった瞬間、あんなにも美しくなるなんて、ロックってほんまに面白いです🎸
映画『バタフライ・エフェクト』のエンディングで流れる“Stop Crying Your Heart Out”この曲は、Oasisの中でも特に“優しさ”が強い曲です。
映画の余韻に寄り添うように流れてくるあのメロディは、ラストの切なさと、曲の温かさが重なって、初めて聴いたときの衝撃は今でも忘れられません👍
もうひとつ、今日改めて聴き返したのが"Lyla”これはOasis後期の代表曲で、リアムの荒々しいボーカルがめっちゃ映える曲です🔥
イントロから勢いがあって「これぞOasisのロックや!」って胸が熱くなるタイプの曲。
兄弟喧嘩のイメージが強い時期やのに、音はこんなにも堂々としてて、力強くて、前に進んでる。
この“音楽は前に進んでるのに、兄弟は後ろで喧嘩してる”感じがOasisらしさの塊やと思います😇笑
そして、やっぱり特別な存在 “Whatever”
この曲は、僕にとって“切なくて力強い”の象徴みたいな存在です。
ストリングスの優しい響きに、「お前は何にだってなれる」というノエルのまっすぐな言葉が乗って、胸の奥がふわっと温かくなるんですよね🍃
昔VAIOのCMで流れてたこともあって、夕方の街の風景とか、あの少し寂しいけど前向きな空気感が一緒に蘇ります🌆✨
Oasisのニュースを見て、兄弟喧嘩を思い出して、映画の曲を聴き返して、後期のロックを浴びて、Whateverで心を整えて。
こういう“音楽に振り回される日”って、悪くないです👍
むしろ、ちょっと嬉しいです🎧✨
皆さんは、Oasis聴かれますか?👀
お会いした時どの曲が印象に残っているか聞かせて下さると嬉しいです☺️
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恵一






































































































