私は優柔不断です。
以前は優柔不断である事が自分で嫌でした。マイナスのセルフイメージだったんですが
「それって人より色んな視点で物事を考えられるからじゃない?」
と言われたら、なんだかホッとして笑えてきました。
それ以来、自分の優柔不断の嫌い度合いが小さくなりました。

捉え方に正しいも間違いもないので、都合よく安心出来る捉え方でOK😊
全46件中11~20件を表示
07/14 11:39 更新
私は優柔不断です。
以前は優柔不断である事が自分で嫌でした。マイナスのセルフイメージだったんですが
「それって人より色んな視点で物事を考えられるからじゃない?」
と言われたら、なんだかホッとして笑えてきました。
それ以来、自分の優柔不断の嫌い度合いが小さくなりました。

捉え方に正しいも間違いもないので、都合よく安心出来る捉え方でOK😊
07/13 10:02 更新
「やりたくないな〜」
そう思ったとき、僕はひとつだけ自分に問いかけます。
これは”嫌”なのか。
それとも”怖い”なのか。
この二つは似ているようで、まったく違います。
嫌なら、離れてもいいんです。
でも怖いだけなら、その先に新しい景色があることも少なくありません。
僕自身も、挑戦を前にすると何度も立ち止まってきました。
そのたびに感情を一つずつ整理してみると、
本当は「失敗したくない」「傷つきたくない」という怖さだったと気付くことがあります。
焦って答えを出さなくてもいい。
まずは、自分が感じているものの名前を知ること。
それだけで、次の一歩は少し軽くなる気がしています。
あなたは今、「嫌」で迷っていますか?
それとも「怖い」で立ち止まっていますか。

今使ってるスマホの残債が残り1回になりました😊
そろそろ買い替えかなー?
07/10 12:24 更新
「話が上手そうですね。」
そう言われることがあります。
でも実は、僕はたくさん話すタイプではありません。
相手が言葉を探している時間も、無理に埋めないようにしています。
質問をされてもいいし、話題が変わってもいい
そんな空気の中で、ふっと本音がこぼれる瞬間があります。
誰かに理解してもらおうと頑張るより、「この人の前なら、そのままで話せる」
そう感じられる時間の方が、案外少ないのかもしれません。
だから僕は、会話をリードするよりも、話したくなる空気を大切にしています。
あなたは、沈黙が心地いい相手に出会ったことはありますか?

昨晩、不意にコーヒーを飲んでしまってなかなか寝付けませんでした😊
カフェインの効果を実感しました!!
07/09 12:09 更新
ここ数日。
時計を見るたびに、ため息をついていました。
講話の台本と資料づくり。
締め切りが近づくほど、頭の中はそのことでいっぱい。
気付けば夜更かしが続いて、コーヒーを飲みながらパソコンに向かう毎日でした。
「あと少しだから。」
その言葉で自分を動かし続けた結果、体は正直でした。
集中力も落ちて、小さなミスが増える。
そのとき、ようやく思ったんです。
人を大切にしたいなら、まず自分を雑に扱わないこと。
無理を続けた人ほど、誰かにも「休んでいいよ」と言える。
今回の寝不足は、そんな当たり前のことを思い出させてくれました。
皆さんは、自分を後回しにしていませんか?

自分が情熱を持ってることになると、どうしても無理して追い込んでしまう癖がありますね😅
がんばったあとは贅沢するご褒美タイムも必要ですね!
07/08 12:24 更新
正直に言いますね。
以前はこの業界にあまり良い印象を持っていませんでした。
では、なぜ女風のセラピストを始めようと思ったのか、
本業のカウンセラーとして活動をしていく中で
どうしても女性クライアントに対して踏み込めない領域があると感じていました。
「女性として見られたい」
「男性に触れられることが怖くなった」
「もう一度、女としての自分を好きになりたい」
そんな言葉の奥にある本音は、セッションだけでは癒しきれなかったんです。
だからこそ、男だからこそ癒せる関わり方もあるのかもしれない。
そう思うようになりました。
この仕事は、誰かを変える仕事ではありません。
女性が、女性としての自分らしさを少しずつ取り戻していく時間を支える仕事。
そんなセラピストでありたいと、今は心から思っています。

もちろん「エロいことしたい!」「気持ちよくなりたい!」っていうのも大歓迎ですよ😊
人生楽しく行きましょう!
07/07 11:49 更新
「性の悩み」と聞くと、行為そのものを思い浮かべる人が多いかもしれません。
でも、話を聞いていると、本当に苦しめているのは、その前後で受けた言葉や態度だったりします。
断られた。
下手だと言われた。
体型を揶揄された。
行為後に冷たい態度を取られた。
そんな出来事が積み重なって、自分の価値まで疑ってしまう。
誰にも言えず、一人で抱え続けている女性は少なくありません。
だから僕は、答えを押しつける人ではなく、まずその時間を一緒に見つめられる人でありたいと思っています。
傷を無理に忘れなくてもいいです。
少しずつ、自分という存在を責めなくなる時間を届けられたら。
そんな想いで、この仕事を選びました。

セラピストとは癒す人、癒しとは怖れからの解放
セラピストって素晴らしい🥰
07/06 08:09 更新
自己肯定感って、
最近よく聞く言葉ですよね。
でも、「それって何?」と聞かれると、意外と説明が難しい。
今日、そのことを調べながらレポートをまとめていました。
僕なりにしっくりきたのは、
自信は、結果から生まれるもの。
自己肯定感は、自分との付き合い方。
という違いでした。
思うようにいかなかった日でも、
「今日はよく頑張ったね。」
そう自分に声をかけられる人は、少しずつ自分との関係が変わっていく。
そして不思議なことに、
自分を責めない人ほど、相手を責めない。
自分を大切にできる人ほど、誰かを大切にできる。
だから僕は、誰かに向ける言葉より先に、
今日の自分へ向ける一言を、大事にしたいと思っています。

X、InstagramからのDMも増えてきてます😊
早めに「この日どうですか?」と言って頂けたら予定合わせられますので、お気軽にお声掛けください♡
07/05 16:33 更新
今日は別の仕事で、一日オンライン研修でした。
正直に言うと、途中で少し心が折れそうになりました。
自分でできることと、誰かにできるようになってもらうこと。
その間には、思っていた以上に大きな差がありました。
感覚でできていたことを言葉にして、相手の表情を見ながら伝え方を変える。
「あれ…こんなに難しかったんだ。」
画面越しにそう何度も思いました。
でも、その時間があったからこそ気づけたことがあります。
人は「できる人」に安心するんじゃない。
自分がつまずいた場所を覚えている人に、話を聞いてもらいたくなる。
だから僕は、
うまくいった日よりも、今日みたいな日を忘れたくないと思っています。
07/03 23:36 更新
不思議なんですが、本当に腹が決まった時って、静かなんですよね。
焦っている時は違う。
頭の中がうるさい。早く決めなきゃ。失敗したくない。間違えたくない。
今日はそんなことを考えながら、部屋でずっとパソコンに向かっていました。
僕も、不安に押しつぶされそうになる日があります。
でも最近気づいたんです。
何かを必死に手放そうとしている時点で、まだそれを強く握っている。
エゴを捨てよう。執着を手放そう。そう思うほど、逆に縛られていく。
本当に前へ進む時って、案外ドラマチックじゃない。
呼吸がひとつ深くなって、「あ、こっちか」って、静かに分かる。
たぶん、そういう夜がある。
07/03 09:39 更新
ギターは長くやってきたのに、ピアノはずっと苦手でした。
でも最近、鍵盤に向き合い始めました。
右手と左手がバラバラに動く。思った以上に難しい。何度も止まるし、指ももつれる。
正直、少し悔しいです。
でも不思議と楽しい。
昔ギターで覚えた音楽理論が、今になって繋がる瞬間があるんです。
「ああ、無駄じゃなかったんだな」って。
未経験のことを始める人って、すごいと思います。
女風が気になっていても、最初の一歩が踏み出せない人もきっと同じですよね。
知らない世界に入るのは、怖い。
だから僕は、その緊張を笑わない人でいたい。
できない側に立つと、見える景色が変わるんですよね。
今日、鍵盤を触りながらそんなことを考えていました。

© 萬天堂 All Rights Reserved.