一歩ずつ
男を磨き
成長し
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09/04 22:15 更新
関空を夜に出発し、バンコクに深夜到着。
そのまま乗り継いで、朝にはタイ北部のチェンマイに到着しました。
バンコク〜チェンマイ往復の航空券は14,760円。
マッサージ講習は、料金が安くスクールも多いチェンマイへ。
マッサージスクールから徒歩圏内にホテルを予約。
初日は移動で疲れたので、予習も兼ねてホテル近くでオイルマッサージを受けました。

オイルマッサージ1時間/2,000円
1バーツ5円/400THB =¥2,000

タイはサンダル文化なので、まずはスクラブソルトソープでマッサージしながら足を洗います。ライムの香りと足裏のツボ刺激で一気にスッキリします。

オイルですべる「ひじ」を使って、肩甲骨まわりをマッサージする技法。(Deep Tissue)※筋肉の深い層にゆっくり強めの圧をかけてほぐす施術
これが想像以上にハードで、ヘロヘロになりました。
このあと海鮮チャーハンを食べて、早めに就寝。
明日は朝9時から、プライベート講習。
どんな先生で、どんな技術を教えてもらえるのか。
いよいよです。
続きは③で。
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09/03 19:32 更新
こんばんは。真木です。
今日まで、少し遅めの夏休みで岡山へ行ってきました。
今回は、ずっとプライベートで行ってみたかった場所へ。
まずはデニム作りの体験。
ジーンズに付けるタグや鋲を自分で選び、一つひとつ打ち込んでいきます。
昔ながらの足踏み式の機械を使う作業は、普段なかなかできない体験で、思っていた以上に夢中になってしまいました。
少しズレてしまったところもあったけれど、それも自分で作ったからこその個性。
完璧じゃないからこそ、愛着が湧くものってありますよね。

その後は倉敷へ移動して、夜の美観地区を散策。
昼間とはまた違う、しっとりとした雰囲気の街並みがとても素敵でした。
そして楽しみにしていた岡山名物の鰆料理も。
いただいた鰆のカツは、本当に絶品。
「カツなのに、こんなに柔らかいの?」と思うくらい、口の中でほろっと溶けていきました。

美味しいものを食べて、きれいな景色を見て、普段とは少し違う時間を過ごす。
短い旅でしたが、とてもいいリフレッシュになりました。
楽しかったので、また行きたいな。
今度は……
誰かと一緒に行くのも、いいかもしれませんね。
真木
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09/03 19:30 更新
隣に誰かいてほしい。
恋人じゃなくていい。
話さなくてもいい。
ただ、誰かが隣にいる。
その安心感が欲しい時、
ありませんか?
一人暮らしの夜とか、
休日に部屋にいる時とか。
「孤独」というほどじゃないけど、
なんとなく寂しい。
その感覚、すごくよく分かります。
いつでも僕が隣にいます。
ナオ
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09/03 18:27 更新
お疲れ様です🌉
恵一です。
今日は、ガジェット好きとして胸が爆発しそうなニュースが飛び込んできました🔥
スマホ界に……フェラーリが降臨します...!
シャオミの新作「POCO F9 Ultra」
これ、ホンマに“スマホの常識”をぶっ壊す存在です😳
まず一番ヤバいのが──
背面に “Bose監修のサブウーファー” を積んできたことです😳🔥
スマホの背面が震えるんです📱
低音が“鳴る”んやなくて“来る”んです。
爆発音で本体がドンッと跳ねて、EDMのキックが手のひらにズドンッと響きます🔇
普通のスマホやったら?
「そんなもん入るかい!」って即却下されるやつです😂
せやけどPOCOは、フェラーリみたいに
「やれるならやる。ロマンのためなら限界を超える。」
っていう姿勢で突っ走ってきました💨
しかも今回はただの低音じゃありません。
上下スピーカー+背面ウーファーの“2.1ch構成”です。
スマホでホームシアター作る気満々です💪
さらに、Boseの音響チューニングが音量15段階すべてで最適化。
どの音量でも自然で聴きやすい音質になるよう設計されているそうです。
フェラーリのエンジン音がどの回転数でも美しいのと同じです🏎️
そして極めつけは──
「Sound by Bose Game Audio」
FPSの足音を最大200%まで強調して、敵の位置をいち早く察知できるという、ゲーマーが泣いて喜ぶ新機能まで搭載されています😂
スペックも全部“やりすぎ”です👀
• Snapdragon 8 Elite Gen 5
• 185Hz HyperRGBディスプレイ
• 8050mAhバッテリー(最大2日)
• 100W急速充電
• 2億画素メインカメラ
これだけでも十分すごいのに、そこへBose監修のサブウーファー を積むという暴挙。
もうフェラーリがスマホになったとしか思えません🤣
この記事を読んだ瞬間、
「え、スマホってここまでできるん!?」って本気で感心しました。
ガジェットの進化って、時々こういう“狂気の一歩”で一気に面白くなるんですよね☺️🔥
2026年、ガジェットの歴史に刻まれる日です。
とんでもないスマホがやってきます。
このロマンを見届けられるだけで、今日はちょっと幸せでした✨
……とはいえ、僕はiPhoneですけど😎笑
皆さんは最近ロマンに感じた出来事ってありますか?👀
お会いした際にぜひお聞かせ頂けると嬉しいです☺️
LINE・X・Instagramからの📩もお待ちしています🍀
ゆるっと気軽に送ってください😊
恵一
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09/03 17:40 更新
こんにちは
ツカサです。
お仕事終わりの方、お疲れ様でした♪
久々のまとまった雨ですね。
空気がひんやりして気持ちいいです☺️
足元はぐっしょりですが💦
写真は岡山の緑道川公園です、
ここでぼーっと過ごすのが好きですね😊
4日.7日と
お休みをいただいたので
萬天堂の方で
出勤をあげておきます☺️
ご都合の合う方おられましたら
よろしくお願いします🙇
濡れるのは嫌いだけど
濡らすのは好き
ツカサ
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09/03 15:04 更新
大阪,京都六位
全国29位、という結果でした。
ご来店いただいたお客様、ありがとうございました♪♪
それと去年の8月以来実に一年ぶりにまた、プラチナ復活する事が出来ました♡㊗️
重ね重ねありがとうございました😊♡♡♡
南斗⚓️
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09/03 11:59 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です
Janne Da Arcの「月光花」。
アニメ『ブラック・ジャック』のオープニング曲として知っている方も多いと思いますが、あらためて歌詞を辿ってみると、ただ切ないだけではない曲に感じました🌙

ここからは個人的な解釈ですが、この曲の「君」は、もう簡単には会えない人なのだと思います。
別れた理由も、相手への怒りも描かれないまま、残っているのは面影と戻らない時間だけ。
恋人との別れにも読めますし、死別を思わせるほど深い距離にも感じます。でも、歌詞の中で答えは決められていません。
だからこそ、聴く人がそれぞれの「もう一度会いたい人」を重ねられる曲なのかもしれません。

特に印象的なのが、「帰れない」ではなく「還れない」と表されているところ。
どこかの場所へ戻れないのではなく、二人が一緒にいた頃の時間や、その頃の自分にはもう戻れない。
月の欠片や時の砂をどれだけ集めても、過去を元通りにはできない――そんな意味にも受け取れます。
それでも、この曲は絶望だけで終わりません。
最初は悲しみを映していた花が、やがて散ることを知りながらも、鮮やかに生きる存在へと見え方を変えていきます。
忘れるから前へ進めるのではなく、忘れられない想いを抱えたままでも、人は今日を生きていける。
そこに「月光花」の静かな強さがある気がしました。
yasuさん自身も、アニメの物語と歌詞が完全に一致しているわけではなく、儚さに負けそうになりながらも前へ進んでいく内容だと語っています。
だからこそ、命の重みや失うことを描く『ブラック・ジャック』にも自然と重なったのでしょうね。
ちなみに、アニメで使われた「Black Jack Mix」は一部の歌詞が異なり、より“生きる意味を探しながら歩き出す”方向へ重心が移っています。聴き比べてみるのも面白いですよ🎧

人は、気持ちをきれいに整理してから誰かに会わなくてもいいのだと思います。
うまく言葉にならない日も、静かに過ごしたい日も、たくさん笑いたい日も、そのままで大丈夫。
お会いできる時間が、心の中にあるものを無理に消す時間ではなく、安心してそっと置いておける時間になれば嬉しいです☺️
会いに来てくださること、そして大切な時間を預けてくださることに、いつも感謝しています。
皆さんには、聴くたびに見え方が変わる曲はありますか?🌙
🌪️ビューン🪶
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09/03 11:38 更新
こんにちは、真木(まき)です。
夏休みを満喫しております。
旅の一コマ
こんなお店もあるんですね。
明日からは、通常の日記に戻ります。
休んだ分、エロたっぷりに。
真木
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09/03 07:44 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です
最近、映画『ブーリン家の姉妹』を観ました🎬
※ここから少し作品の内容に触れます。

観始めは、性格の異なる姉妹が、一人の王を巡って争う華やかな宮廷劇に見えました。
でも最後まで観ると、本当に姉妹を争わせたのは、二人を出世のための駒として扱った家族と、女性の人生を自分の望みひとつで変えてしまう王だったように感じます。
最初はアンを王へ近づけようとしたのに、王がメアリーを気に入れば、家族は迷わずメアリーへ変更。
メアリーが妊娠して動けなくなると、今度はフランスからアンを呼び戻す。
娘ではなく、“家を豊かにするための存在”として扱われているのが、華やかな衣装や宮殿以上に印象へ残りました。
メアリーがアンの秘密の結婚を家族へ伝えたのも、妹を陥れるためではなく、発覚した際の処罰から守るため。
それでもアンには、愛する人も王も妹に奪われたように見えてしまう。
善意だったはずの行動が、受け取る側には裏切りとして残る。
このすれ違いがあるから、二人を単純な善人と悪人には分けられないんですよね。

フランスから戻ったアンは、服装も振る舞いも別人のように変わり、簡単には王のものにならないことで主導権を握ります。
王の言いなりにならず、“愛人”ではなく“王妃”を目指す姿は格好いい。
ところが、必死で手に入れた王妃の座が、最後には逃げられない檻になってしまうのが皮肉でした。
ヘンリー8世の感情も、愛というより所有欲に近かったのかもしれません。
手に入らない間は国や教会まで動かして追いかけるのに、望んでいた男の世継ぎを得られなければ、次の女性へ目を向ける。
キャサリン、メアリー、アン。
女性が替わっても、“何を求められているか”だけは変わりません。
強気な視線で王を翻弄していたアンが、少しずつ追い詰められていくナタリー・ポートマンの表情。
怒鳴るのではなく、感情を抑えながら姉を見守るスカーレット・ヨハンソンの演技。
この対比も見どころでした。
そして一番苦しかったのが、最後に二人が“恋敵”ではなく、幼い頃の姉妹へ戻る場面。
アンは娘のエリザベスをメアリーへ託し、メアリーは危険を承知で王へ助命を求めます。
助かるかもしれないと思わせてから、その希望まで奪われる。
王の約束も愛情も、彼の都合ひとつで変わるものだったと分かる結末でした。

それでも、物語の最後には大きな皮肉が残ります。
ヘンリー8世が望んでいたのは男の世継ぎ。
それなのに、誕生を喜ばれなかったアンの娘エリザベスが、後にエリザベス1世として長く国を治めることになります。
王妃の座を手に入れたアンは全てを失い、“もう一人のブーリン家の娘”となったメアリーは、宮廷を離れて自分の人生を取り戻す。
権力を手に入れた人が、本当の勝者とは限らないんですよね。
史実そのものではなく、歴史を題材にした人間ドラマとして、とても見応えのある作品でした😊
映画を観ながら、誰かと比べられたり、望まれた役割を演じ続けたりすると、自分の気持ちさえ見えなくなることがあるのだと感じました。
だから、お会いする時間では誰かと比べる必要も、無理に何かを演じる必要もありません。
その日の気持ちや心地よい距離感を、急がず一緒に見つけていけたら嬉しいです。
いつも大切なお時間と気持ちを預けてくださる皆さま、本当にありがとうございます🪶
観たことのある方は、アンとメアリー、どちらに心が寄りましたか?
どちらか一人だけを悪者にできない余韻まで含めて、好きな作品になりました✨
🌪️ビューン🪶
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